Royalty & Legacy~新当主と後継者
王国の形も少しずつ変わっています。
「Royalty & Legacy」をダンベレのダロン王朝+アルファ世帯でプレイしています。
いまはダンベレ宮殿内には、ダロン王朝と、アントーニオが開いたキバキ王朝の2つの王朝が存在してる状況です。
前回、ダロン王朝とアントーニオのキバキ王朝が同盟を結びましたが…
キバキ王朝は、現在アントーニオ以外は母親のアモンディばあやしかいないので、後継者が空白になっています。
後継者を作るためにも、早く結婚相手を探さないといけません。
…と言いつつ、剣術大会に出場してました。
以前、「グンター・ゴス大会」で優勝経験があるアントーニオ。
次は「オンダリオン地域選抜大会」に出場です。
今回の対戦相手は女子高生と女子大生と芸人?
そんなの楽勝じゃないですか~。
と思ったら。
いきなり、初戦で女子高生に敗北とか。ないわ~。
屈辱的…!
女子大生には勝利で…
芸人には…
勝利!
2勝1敗で2位という結果でした。
また精進してトライします!
ところで、貴族の日課には「貴族郵便」もあります。
ポストに「貴族郵便」という赤い封筒が届くのですが。
中身は庶民や貴族からのお手紙。
これに、こまめに「返信」しないといけないようです。
「貴族郵便に返信する」を選ぶと…
そのまま王座に座りにいって、返信を書き始めます。
ポスト確認するのを忘れそうになるので、毎日要チェックです。
ちなみに、ダンベレ宮殿では、郵便屋さんは宮殿内を横切ってポストに投函しにいきます。
以前、ジャワラが女王になったとき、当主の座を奪う、という欲求が出て。
父親のアデコヤ老から無理に王座を奪う方法しか書かれていなかったので、穏やかに座を移行する方法を探していたのですが。
アデコヤ老の「王朝」の中に「当主をやめる」がありました。
アデコヤ老は貴族キャリアからもリタイアしていて年齢のこともあるから、そろそろ潮時だものね。
「ジャワラ女王、あなたにダロン王朝の当主の座をお譲りしましょう」
「まあ、お父様!」
「ダロン王朝の当主、このジャワラが務めさせていただきます」
というわけで、ダロン王朝の新当主が誕生しました。
実質、リタイアしているアデコヤ老の代わりに、実務はジャワラがこなしていたので、今更ではあるのですが。
改めてレッスン確認。
「聞いたかい? アデコヤさまが完全に引退されて、当主の座をジャワラさまにお譲りされたそうだよ?」
耳聡いアモンディばあやからリーク情報が。
これまで後継者の座にあったジャワラが当主になったため、後継者がいない状態になりました。
このままでは、ジャワラにもしも何かあった場合に困るので(序列的にはアデコヤ老が次位のため、また元に戻っちゃうことに)、早急に後継者を指名する必要があります。
そこで…
ジャワラはティーンの娘アマラチを呼び出して、「後継者として宣言する」を選びました。
「アマラチ王女、あなたをダロン王朝の次期後継者といたします」
「まあ、お母様! 光栄です!」
「まだ高校生のあなたには荷が重いかもしれないけれど、がんばるのよ」
アントーニオが見守るなか、無事に後継者指名が完了です。
アマラチには「王朝の後継者になった」ムードが。
「選ばれし者」として誇りで胸がいっぱいです。
そういえば、この朝、アントーニオも「カリスマ廷臣」に昇進して、男爵になったのでした。
順調に出世しております。
できることも、いろいろ増えてきましたね。
さて。
この日の午後…
ジャワラはタルトサのローレント家を訪問しました。
家の前で、ヘクターさんとご挨拶。
ローレント家は、新パック使って、中を全面的に改装しておきました。
タルトサ在住のタウニーさん中心に、「タルトサ・ティーパーティ」というクラブを作っておいたので、ここで会いたいクラブメンバーに会う予定なのです。
カラフルなプチケーキやカップケーキが並んでいると見栄えもいいですもんね。
お茶もちゃんとティーカップにいれられます。
やっとクラブメンバーのひとり、マルコビッチさんに会うことができました。
ティーカップ片手におしゃべり。
でも、カフェやバーでクラブ開催するのと違って、誰かの自宅だといまいち盛り上がらないなあ。
誰もアフタヌーンティー取りに来てくれないし。
しかも、会いたい人に会えなかった!(クラブに入れ忘れてたとあとで気づきましたw)
子供たちも学校から帰ってくる時間になったので、とりあえず帰宅です。
その頃、ジャワラが会いたかった人は、タルトサのヌードル店の屋台でサマーちゃんのママと一緒に働いてました。
元・伯爵夫人なんだけど、そういう役割NPCになっちゃうんだ?
(無職だからか)
このひと、なかなか中の人の思うように動いてくれなくて困ることになるのですが…それはまたのちのち。
この日、高校から帰宅したアマラチのもとに、リコ先生から電話が。
なんと早期卒業が可能だそうです!
どうしようかな…卒業します!
というわけで、今までティーンは何人もプレイしてきましたが、初めてこういう形で早期卒業することができました。
アマラチは元から成績Aで優秀だったものね!
そのまま維持して、週末にこの連絡が入りました。
ちなみに別の形で、「校長先生と話すと早期卒業可能」というケースは、以前、メイン家族で経験していました。

早期卒業したら、ティーンのまま大学へ入学できるとのこと。
飛び級みたいな感じかな?
「高校卒業おめでとう、アマラチ!」
あれ? なんか、いつものファミリープレイになっていく…。
せっかくこういう性格のパックなのでスキャンダルや謀略にも力を入れてみたい野望はあるんですよ?
というわけで、次回こそは!
「Royalty & Legacy」をダンベレのダロン王朝+アルファ世帯でプレイしています。
いまはダンベレ宮殿内には、ダロン王朝と、アントーニオが開いたキバキ王朝の2つの王朝が存在してる状況です。
前回、ダロン王朝とアントーニオのキバキ王朝が同盟を結びましたが…
キバキ王朝は、現在アントーニオ以外は母親のアモンディばあやしかいないので、後継者が空白になっています。
後継者を作るためにも、早く結婚相手を探さないといけません。
…と言いつつ、剣術大会に出場してました。
以前、「グンター・ゴス大会」で優勝経験があるアントーニオ。
次は「オンダリオン地域選抜大会」に出場です。
今回の対戦相手は女子高生と女子大生と芸人?
そんなの楽勝じゃないですか~。
と思ったら。
いきなり、初戦で女子高生に敗北とか。ないわ~。
屈辱的…!
女子大生には勝利で…
芸人には…
勝利!
2勝1敗で2位という結果でした。
また精進してトライします!
ところで、貴族の日課には「貴族郵便」もあります。
ポストに「貴族郵便」という赤い封筒が届くのですが。
中身は庶民や貴族からのお手紙。
これに、こまめに「返信」しないといけないようです。
「貴族郵便に返信する」を選ぶと…
そのまま王座に座りにいって、返信を書き始めます。
ポスト確認するのを忘れそうになるので、毎日要チェックです。
ちなみに、ダンベレ宮殿では、郵便屋さんは宮殿内を横切ってポストに投函しにいきます。
以前、ジャワラが女王になったとき、当主の座を奪う、という欲求が出て。
父親のアデコヤ老から無理に王座を奪う方法しか書かれていなかったので、穏やかに座を移行する方法を探していたのですが。
アデコヤ老の「王朝」の中に「当主をやめる」がありました。
アデコヤ老は貴族キャリアからもリタイアしていて年齢のこともあるから、そろそろ潮時だものね。
「ジャワラ女王、あなたにダロン王朝の当主の座をお譲りしましょう」
「まあ、お父様!」
「ダロン王朝の当主、このジャワラが務めさせていただきます」
というわけで、ダロン王朝の新当主が誕生しました。
実質、リタイアしているアデコヤ老の代わりに、実務はジャワラがこなしていたので、今更ではあるのですが。
改めてレッスン確認。
「聞いたかい? アデコヤさまが完全に引退されて、当主の座をジャワラさまにお譲りされたそうだよ?」
耳聡いアモンディばあやからリーク情報が。
これまで後継者の座にあったジャワラが当主になったため、後継者がいない状態になりました。
このままでは、ジャワラにもしも何かあった場合に困るので(序列的にはアデコヤ老が次位のため、また元に戻っちゃうことに)、早急に後継者を指名する必要があります。
そこで…
ジャワラはティーンの娘アマラチを呼び出して、「後継者として宣言する」を選びました。
「アマラチ王女、あなたをダロン王朝の次期後継者といたします」
「まあ、お母様! 光栄です!」
「まだ高校生のあなたには荷が重いかもしれないけれど、がんばるのよ」
アントーニオが見守るなか、無事に後継者指名が完了です。
アマラチには「王朝の後継者になった」ムードが。
「選ばれし者」として誇りで胸がいっぱいです。
そういえば、この朝、アントーニオも「カリスマ廷臣」に昇進して、男爵になったのでした。
順調に出世しております。
できることも、いろいろ増えてきましたね。
さて。
この日の午後…
ジャワラはタルトサのローレント家を訪問しました。
家の前で、ヘクターさんとご挨拶。
ローレント家は、新パック使って、中を全面的に改装しておきました。
タルトサ在住のタウニーさん中心に、「タルトサ・ティーパーティ」というクラブを作っておいたので、ここで会いたいクラブメンバーに会う予定なのです。
新パックに期間限定でついていた「Tea Time Solarium」のティーポットやアフタヌーンティーセットを置いてみました。
初めて使ったけど、これ、とてもいい!
カラフルなプチケーキやカップケーキが並んでいると見栄えもいいですもんね。
お茶もちゃんとティーカップにいれられます。
やっとクラブメンバーのひとり、マルコビッチさんに会うことができました。
ティーカップ片手におしゃべり。
でも、カフェやバーでクラブ開催するのと違って、誰かの自宅だといまいち盛り上がらないなあ。
誰もアフタヌーンティー取りに来てくれないし。
しかも、会いたい人に会えなかった!(クラブに入れ忘れてたとあとで気づきましたw)
子供たちも学校から帰ってくる時間になったので、とりあえず帰宅です。
その頃、ジャワラが会いたかった人は、タルトサのヌードル店の屋台でサマーちゃんのママと一緒に働いてました。
元・伯爵夫人なんだけど、そういう役割NPCになっちゃうんだ?
(無職だからか)
このひと、なかなか中の人の思うように動いてくれなくて困ることになるのですが…それはまたのちのち。
この日、高校から帰宅したアマラチのもとに、リコ先生から電話が。
なんと早期卒業が可能だそうです!
どうしようかな…卒業します!
というわけで、今までティーンは何人もプレイしてきましたが、初めてこういう形で早期卒業することができました。
アマラチは元から成績Aで優秀だったものね!
そのまま維持して、週末にこの連絡が入りました。
ちなみに別の形で、「校長先生と話すと早期卒業可能」というケースは、以前、メイン家族で経験していました。

高校生活最後の日 - Spiced*Latte Sims4
いよいよ高校生活も最後の日を迎えることに。
早期卒業したら、ティーンのまま大学へ入学できるとのこと。
飛び級みたいな感じかな?
「高校卒業おめでとう、アマラチ!」
あれ? なんか、いつものファミリープレイになっていく…。
せっかくこういう性格のパックなのでスキャンダルや謀略にも力を入れてみたい野望はあるんですよ?
というわけで、次回こそは!












































