Bro&Sis #01 ブラザーと姉妹たち
久しぶりに都会でのんびり。
お話は、「Royalty & Legacy」パック購入前の今年2月。
期間限定イベント「失われた遺産」をプレイしていたときに遡ります。

こちらのイベントは、タルトサ在住のソートー家に下宿していたカリーナで進めていたんですよね。
(イベントの「使者」さんは、この前まで遊んでた「Royalty & Legacy」パックの「マリーナ・ジュニア」でした→■)
で、イベントを無事終えまして。
次に遊びたかった世帯へと、カリーナで伺ったのです。
向かったのは、サンマイシューノのベーア姉妹のお宅。
コンコン! あ、ユキちゃんがポストのぞいてる。
キャンディちゃんも部屋から出てきてくれました。
(このときはリアル2月だったこともあり、ゲーム内季節は冬で遊んでたんですよね。なので、しばらく暑苦しいかもしれませんw)
ここで、遊ぶ世帯をベーア姉妹にバトンタッチ。
このデータでは、これまでプレイアブルでは遊んだことのなかった、いろんなデフォルト世帯で遊んでみよう、という企画です。
ベーア姉妹の部屋は、Amoebaeさん作の「930 Medina Studios」をお借りしました。(→■)
女の子二人暮らしには快適なお部屋で、キッチュでとても可愛いの!
姉 妹でハグー。 前回、トモコレ体験版でベーア姉妹を初期住人として作った話を書きましたが(→■)。こっちのデータを先に遊んでいたので、姉妹がさらに身近に思えてたからかも?
キャンディちゃんは、ウチのセーブデータの大半に登場するお気に入りのタウニーさんですが、これまであまりプレイアブルにしたことなくて。
なので、自由に動かせるのが、何だか新鮮です。
このあと、キャンディちゃんがお仕事に行っちゃったので、一人、家に残されたユキちゃん。
そうだ、ティーンのサークル作っておいたので、どこか遊びに行こう!
お気に入りのティーンたちを集めてサークルを作っておいたのです。
やってきたのは、ニュークレストにあるカフェ「Industrial Cozy Cafe」。
(ギャラリーからお借りしています)
そう、このときはリアル冬だったから、見事なまでに一面の雪景色…。
あ、バリスタはスラニのマヒアイさんですね。
バリスタの制服がお似合い!
開店早々、注文いっぱいでマヒアイさん、大忙し。
ティーンに混じって、もっちーも来てますねw
で、ユキちゃんはちょっと浮かない顔。
というのも…
ユキちゃん、一匹狼の特質ついてるんだった!
(でも、自宅に一人で留守番も寂しいよね?)
というわけで、一人になれそうな二階席に来て、宿題をすることに。
同じクラブのザラちゃんがユキちゃんの様子をうかがうように、そっと見てるけど…
いいんです、私にかまわず、一人にしておいてー。
ユキちゃん、こんなムードをつけてました。
「不審者注意」だって。
見知らぬタウニーさんと一緒にいるのがダメなのね?
(クラブメンバーならOKなのかな?)
せっかく一人静かな場所で落ち着いて宿題してたのに、前の席では、チャベス家のエリンちゃんが来ちゃうし(ボクもお姉ちゃんといっしょに宿題させてー)、頼んでもないのに、タルトサのヒラリーさんがユキちゃんの宿題指導してくれてましたw
ユキちゃんは、じっくり一人で考えたいタイプだと思うので。
宿題も自力でやりたいタイプじゃないかな。
と、そこに、こんなポップアップが。
まだ下っ端だけど、音楽関係の仕事をしてるキャンディちゃん。
ノルドヘイブンのキャノンボールさんと出会ったって!
プロのミュージシャンだもんね。
ここからミュージシャンへの道が開けるかも?
まだ宿題中なのに、今度はマンチ家のガンターから電話が。
なんで、わざわざティーンを誘うのよーw
(ガンターのことだから、下心は無いと思うけど)
宿題がやっと終わったので、席を変わって、今度は大好きなゲームで遊ぼう。
どこにでも出没する、おなじみジェフリーさんと同席でした。
一匹狼気質のユキちゃんだけど、「連帯感」ムードついてました。
人が多いのは苦手だけど、友達が近くにいてくれることで生まれる安心感かな?
(裏を返せば、寂しがり屋ってことだよね~)
一方、カフェ一階はかなり来店客が増えてました。
自撮りしてるサバンナちゃんに何か言いたそうなオリー。
どうせ撮るなら、もっと「ばえ」る背景にしなよ~、って?
自撮り写真に満足そうなサバンナちゃん。
あれかな、シドニーに送るか見せるのかな?
「友達とカフェに行ってきたんだよ? いいでしょー?」って。
年の差がある兄妹とはまた違う、双子なりのプライドや対立って、やっぱりあると思うんですよねー。
双子といえば、昔、近所に同い年の男の子の双子の幼馴染がいて。
彼らのお母さんがときどき呼び間違えてたけど、「なんでこんなに違うのに、おばさん、呼びまちがえちゃうのかなー?」って子供心に思ってました。
たぶん、とてもよく似てたけど、幼稚園に入る前から双子と一緒だった私には、ちゃんと見分けられてたのかも。
お気に入りタウニーさん、ティンカー家のティナさんも冬服で来店してました。
かわゆい。
結局、ユキちゃんはクラブの友達とあまり交流しないまま。
(クラブメンバーも宿題がノルマに入ってるのに誰も宿題してなかった)
そろそろ夜も11時近いので、解散にしましょうか。
夜の雪景色も綺麗なニュークレストです。(隣は科学ミュージアム)
さて、ここで世帯を切り替えまして。
真夜中のウィンデンブルクの雪景色の中、元気に半袖・短パンでランニングしてるのは…
ブロー世帯のセルジオでした。
デフォルト世帯の「ブロー」世帯。
ホワキンはよくバーやナイトクラブで見かけるけど、これまでプレイアブルで遊んだことなかったんですよね。
「ブロー」世帯って、なんで「ブロー」?
って、ずっと思ってましたが。
ブラザーの略称が「Bro」だと今頃知りましたw
二人はもともと、ウィンデンブルグの島にある豪邸に住んでますよね?
(ギャラリーからお借りした、ステキなコンクリ打ちっぱなしのモダン住宅に置き換えてますが)
ホワキンがDJやってるとはいえ、そんな商業的に大成功した人気DJというわけでもないだろうし(失礼)、島はリッチな富裕層が住みそうな場所だし。
二人とも若いのに、どうしてこんな大きな立派な家に住んでるのかな?と前から不思議に思っていて。
そこで、マイ設定では、セルジオが良いとこのボンボンということに。
親からの援助で買った豪邸に、気楽な独身男たちが暮してる設定です。
この巨大な「CasanovaCave」キットの大型スクリーンテレビ。
なかなか、これを自宅リビングに置ける家ってないけど、ここは独身貴族のたまり場にしたかったので、置いてみました。
セルジオはスポーツマンだけど、ゲームで遊ぶのも好きなタイプ。
二階の自室で作曲にはげむホワキン。
この上着、そうそう似合う人がいなそうだったけど、ホワキン似合ってるw
「おおっとー!」
オンライン・レーシングゲームで遊ぶだけが取り柄じゃありません。
副業がトレーダーなので、夜も、市場の様子をチェックするセルジオ。
地球の裏側では、ちょうど朝を迎えて、株式市場が開く時間ですからね。
「うーん、日本の市場は金融株が値上がりしてるなあ」
ホワキンは、今度、ナイトクラブで披露するDJミックスのトラックを製作中かな?
好きなことをしていて、めっちゃ陽気になってますw
半ば自由業のようなホワキンと違って、一応、会社勤務のセルジオは早めに就寝。
セルジオ、こんな願望を持ってました。
「幼児の夢を壊す」だって! ひどいw
(初めて見た願望だわw)
セルジオはもともと「子供嫌い」特質持ち。
イケメンで運動好きで、でも、ちょっと捻りを利かせてるキャラ設定が面白いですねw
というわけで、次回からも、都会に住むBroやSisの様子をお送りしていきますね。
お話は、「Royalty & Legacy」パック購入前の今年2月。
期間限定イベント「失われた遺産」をプレイしていたときに遡ります。

「失われた遺産」イベント4週目・後編~フィナーレ - Spiced*Latte Sims4
引き続き、イベント最終週の様子をお届けします。
(イベントの「使者」さんは、この前まで遊んでた「Royalty & Legacy」パックの「マリーナ・ジュニア」でした→■)
で、イベントを無事終えまして。
次に遊びたかった世帯へと、カリーナで伺ったのです。
向かったのは、サンマイシューノのベーア姉妹のお宅。
コンコン! あ、ユキちゃんがポストのぞいてる。
キャンディちゃんも部屋から出てきてくれました。
(このときはリアル2月だったこともあり、ゲーム内季節は冬で遊んでたんですよね。なので、しばらく暑苦しいかもしれませんw)
ここで、遊ぶ世帯をベーア姉妹にバトンタッチ。
このデータでは、これまでプレイアブルでは遊んだことのなかった、いろんなデフォルト世帯で遊んでみよう、という企画です。
ベーア姉妹の部屋は、Amoebaeさん作の「930 Medina Studios」をお借りしました。(→■)
女の子二人暮らしには快適なお部屋で、キッチュでとても可愛いの!
姉 妹でハグー。 前回、トモコレ体験版でベーア姉妹を初期住人として作った話を書きましたが(→■)。こっちのデータを先に遊んでいたので、姉妹がさらに身近に思えてたからかも?
キャンディちゃんは、ウチのセーブデータの大半に登場するお気に入りのタウニーさんですが、これまであまりプレイアブルにしたことなくて。
なので、自由に動かせるのが、何だか新鮮です。
このあと、キャンディちゃんがお仕事に行っちゃったので、一人、家に残されたユキちゃん。
そうだ、ティーンのサークル作っておいたので、どこか遊びに行こう!
お気に入りのティーンたちを集めてサークルを作っておいたのです。
やってきたのは、ニュークレストにあるカフェ「Industrial Cozy Cafe」。
(ギャラリーからお借りしています)
そう、このときはリアル冬だったから、見事なまでに一面の雪景色…。
あ、バリスタはスラニのマヒアイさんですね。
バリスタの制服がお似合い!
開店早々、注文いっぱいでマヒアイさん、大忙し。
ティーンに混じって、もっちーも来てますねw
で、ユキちゃんはちょっと浮かない顔。
というのも…
ユキちゃん、一匹狼の特質ついてるんだった!
(でも、自宅に一人で留守番も寂しいよね?)
というわけで、一人になれそうな二階席に来て、宿題をすることに。
同じクラブのザラちゃんがユキちゃんの様子をうかがうように、そっと見てるけど…
いいんです、私にかまわず、一人にしておいてー。
ユキちゃん、こんなムードをつけてました。
「不審者注意」だって。
見知らぬタウニーさんと一緒にいるのがダメなのね?
(クラブメンバーならOKなのかな?)
せっかく一人静かな場所で落ち着いて宿題してたのに、前の席では、チャベス家のエリンちゃんが来ちゃうし(ボクもお姉ちゃんといっしょに宿題させてー)、頼んでもないのに、タルトサのヒラリーさんがユキちゃんの宿題指導してくれてましたw
ユキちゃんは、じっくり一人で考えたいタイプだと思うので。
宿題も自力でやりたいタイプじゃないかな。
と、そこに、こんなポップアップが。
まだ下っ端だけど、音楽関係の仕事をしてるキャンディちゃん。
ノルドヘイブンのキャノンボールさんと出会ったって!
プロのミュージシャンだもんね。
ここからミュージシャンへの道が開けるかも?
まだ宿題中なのに、今度はマンチ家のガンターから電話が。
なんで、わざわざティーンを誘うのよーw
(ガンターのことだから、下心は無いと思うけど)
宿題がやっと終わったので、席を変わって、今度は大好きなゲームで遊ぼう。
どこにでも出没する、おなじみジェフリーさんと同席でした。
一匹狼気質のユキちゃんだけど、「連帯感」ムードついてました。
人が多いのは苦手だけど、友達が近くにいてくれることで生まれる安心感かな?
(裏を返せば、寂しがり屋ってことだよね~)
一方、カフェ一階はかなり来店客が増えてました。
自撮りしてるサバンナちゃんに何か言いたそうなオリー。
どうせ撮るなら、もっと「ばえ」る背景にしなよ~、って?
自撮り写真に満足そうなサバンナちゃん。
あれかな、シドニーに送るか見せるのかな?
「友達とカフェに行ってきたんだよ? いいでしょー?」って。
年の差がある兄妹とはまた違う、双子なりのプライドや対立って、やっぱりあると思うんですよねー。
双子といえば、昔、近所に同い年の男の子の双子の幼馴染がいて。
彼らのお母さんがときどき呼び間違えてたけど、「なんでこんなに違うのに、おばさん、呼びまちがえちゃうのかなー?」って子供心に思ってました。
たぶん、とてもよく似てたけど、幼稚園に入る前から双子と一緒だった私には、ちゃんと見分けられてたのかも。
お気に入りタウニーさん、ティンカー家のティナさんも冬服で来店してました。
かわゆい。
結局、ユキちゃんはクラブの友達とあまり交流しないまま。
(クラブメンバーも宿題がノルマに入ってるのに誰も宿題してなかった)
そろそろ夜も11時近いので、解散にしましょうか。
夜の雪景色も綺麗なニュークレストです。(隣は科学ミュージアム)
さて、ここで世帯を切り替えまして。
真夜中のウィンデンブルクの雪景色の中、元気に半袖・短パンでランニングしてるのは…
ブロー世帯のセルジオでした。
デフォルト世帯の「ブロー」世帯。
ホワキンはよくバーやナイトクラブで見かけるけど、これまでプレイアブルで遊んだことなかったんですよね。
「ブロー」世帯って、なんで「ブロー」?
って、ずっと思ってましたが。
ブラザーの略称が「Bro」だと今頃知りましたw
二人はもともと、ウィンデンブルグの島にある豪邸に住んでますよね?
(ギャラリーからお借りした、ステキなコンクリ打ちっぱなしのモダン住宅に置き換えてますが)
ホワキンがDJやってるとはいえ、そんな商業的に大成功した人気DJというわけでもないだろうし(失礼)、島はリッチな富裕層が住みそうな場所だし。
二人とも若いのに、どうしてこんな大きな立派な家に住んでるのかな?と前から不思議に思っていて。
そこで、マイ設定では、セルジオが良いとこのボンボンということに。
親からの援助で買った豪邸に、気楽な独身男たちが暮してる設定です。
この巨大な「CasanovaCave」キットの大型スクリーンテレビ。
なかなか、これを自宅リビングに置ける家ってないけど、ここは独身貴族のたまり場にしたかったので、置いてみました。
セルジオはスポーツマンだけど、ゲームで遊ぶのも好きなタイプ。
二階の自室で作曲にはげむホワキン。
この上着、そうそう似合う人がいなそうだったけど、ホワキン似合ってるw
「おおっとー!」
オンライン・レーシングゲームで遊ぶだけが取り柄じゃありません。
副業がトレーダーなので、夜も、市場の様子をチェックするセルジオ。
地球の裏側では、ちょうど朝を迎えて、株式市場が開く時間ですからね。
「うーん、日本の市場は金融株が値上がりしてるなあ」
ホワキンは、今度、ナイトクラブで披露するDJミックスのトラックを製作中かな?
好きなことをしていて、めっちゃ陽気になってますw
半ば自由業のようなホワキンと違って、一応、会社勤務のセルジオは早めに就寝。
セルジオ、こんな願望を持ってました。
「幼児の夢を壊す」だって! ひどいw
(初めて見た願望だわw)
セルジオはもともと「子供嫌い」特質持ち。
イケメンで運動好きで、でも、ちょっと捻りを利かせてるキャラ設定が面白いですねw
というわけで、次回からも、都会に住むBroやSisの様子をお送りしていきますね。




































