Royalty & Legacy~見つからない探し人と愛の日
求ム、情報ブローカー。
『Royalty & Legacy』を遊んでいます。
前回、マリーナがキャップ王朝の当主ティボルト大公に叙任されて貴族になりました。
現在のコルセア世帯は、母親のマリーナとティーンのジュニア、ティボルト大公との間の子供で双子の赤ちゃんルイーズとダニエルの4人暮らしです。
マリーナでは願望「社交の黒幕」を進行中。
前々回、謎の「ロビンフッド」も判明して、一番上のお題クリア。
残るは「情報ブローカーと友達になる」だけとなりました。
しかし、アロイージオと仲良くしてみても、それらしきコマンドは無かったので、残るアヤシゲなNPCはコニーだけ。
オンダリオンのどこかに住んでる、っつっても、一度見かけただけで、それ以降、全然出会えてないのよーw
バー「イェ・オールド・ボイジャー」では全然出会えないので、さすがにこっちじゃないだろうと思いつつも、ダンベレにあるバックルーム「ハードカバー」にやってきました。
ギャラリーからステキな区画を頂いてきてます。
やっぱりコニーの姿は見当たらなかったけど、ちょっと興味深い本が置かれていたので読書中のマリーナ。
(同席してるのは、ノルドヘイブンのローデン家のエリックくん。宿題してます)
「コーディリア・テーベI世の未発表著作集・第2巻」。
区画を製作されたシマーさんが、目立つようにテーブルの上に置いてくれていました。
コーディリアI世だから、今のテーベ王朝のコーディリア女大公や、タルトサのローレント家のアルネッサおばあちゃんの祖先ですね。
第2巻ということは、第1巻もあるわけで…。
めっきり、この王朝世帯では図書館に行くという習慣が無かったので、また探してみなくっちゃ。
読書が終わったら、夕方過ぎてたので、バー「イェ・オールド・ボイジャー」に戻ってきました。
ヴィルジリオ、なんでマリーナに対して、下のバーまで赤いん…?
(誘惑したんだっけ?)
マリーナと同じカウンターには、フィアさんとコーディリア女大公が並んで座って歓談中w
この二人、実は…(もごもご)。
で、そのギッビポイントのバナーみたいなアイコンは何です?
アスレチックっていうのに行ってみたいわ、弓大会があるんでしょう?とかそういうの?
夜9時過ぎて、バーも賑わってきました。
しかし、お目当ての人物は現れないまま。
ううーむ。
気分転換に、キャップ王朝に切り替えてみることに。
現在のキャップ王朝世帯は7人。
スチュワートとベアトリスとの間には娘のセーラちゃんが生まれています。
ティボルト大公にとっては初孫ですね!
で、キャップ王朝が住むベラコルデ宮殿にカメラを向けると…
?!
なんで大人が5人もいる世帯なのに、赤ちゃんが外に放置されてるのー?
前々回の記事で(→■)、サンセコイア在住のエレアノア・サリバンさんが、子供のお世話が得意だから泊めてくれたら子供のお世話のお手伝いできますよ、と言ってきて。
あれ以来、スーツケース持参でベラコルデ宮殿に居座って泊ってるのに?
なんで赤ちゃんを夜の屋外にほっぽって、ダンスしてるのよーw
急いでベアトリス・ママにセーラちゃんを屋内に連れてきてもらいました。
セーラちゃんは、もうおしゃべり覚えた!
一日違いで生まれたマリーナの双子ちゃんとどうしても比べてしまうけど、それぞれ赤ちゃんの発育に違いがあってもヨシ!
で、前回、なんか良い雰囲気じゃね?と(中のひとが)思ったヴィルジリオから、新興貴族のベラモント家の長女、エヴァンジェリンに電話してもらったら…
素っ気ない答えが返ってきました。
ティーンなのに、こういう女王様気質、イイねw
エレアノアさん…
今度は執事さんと何やらコントやってて、全然育児の役に立ってないよーw
うつぶせ遊びを頑張ったセーラちゃん。
スチュワート・パパに抱っこしてもらいました。
いま判明してるセーラちゃんの悩みは、「寝る時も一緒」。
ベッドでは眠れなくて、抱っこやベビースリングしてもらいながら眠ることを好みます。
すると…
セーラちゃん、パパの腕の中で抱っこされながら眠っちゃいました。
(おんぶじゃないんだけど)やっぱり+10000ってついてるー。
乳児の寝顔は天使ですね(*´ω`*)
スチュワート・パパはセーラちゃんを片手で抱っこしながら、仕事の電話を。
毎日の仕事の義務だけど、夜中でないと先方に通じないんですよね。
新聞社副社長として、時差のある海外と交渉中なのかな?
乳児のお世話はしてくれないのに、ワルツのお相手はしてくれるエレアノアさんw
(ふたりともフリーウィルで踊ってました)
翌日は「愛の日」。
ベアトリスはすべてに乗り気ですね!
宮殿の外観にも、愛の日のハートの飾り付けが。
手すりや壁にこれでもかと、いっぱい!
宮殿の裏手には…
植えこみの迷路(ヘッジ・メイズ)があるんですが、そこにも飾り付けが!
こまかすぎるw
「ふわ~っ!」
乳児がおっきしたときに手を伸ばす仕草、可愛いから好きw
セーラちゃん、パパの腕の中で安心して熟睡できたね~(*´ω`*)
あとは、ティボルトじいじにお任せして…
(ママ、どこ行くの?って感じでセーラちゃんが目で追ってる)
「愛の日」だしと、ちょっとだけ夫婦の時間を作ってみました。
愛の日の贈り物、一輪のバラを愛する夫スチュワートにプレゼント。
こちらのテラス、デフォルトでもとっても素敵なんですよね!
皆さんフリーウィルではなかなか出てきてくれないんだけど。
「んー、いい香りだね!」
考えてみれば、結婚式数日後にセーラちゃんが生まれて。
(中のひとも)バタバタしてたから新婚らしいこと、何もできてなかったもんね。
二人が中に戻ると、ティボルトじいじと、じいじに抱っこされたセーラちゃんがニコニコして、とても仲良さそうにしてました。
ティボルト大公には「高貴なる輝き」も追加されました。
貴族としての完璧な模範に!
そうか、やっぱり、秘密を握ったりするのは貴族のほうがお得なのかー。
(マリーナは平民のままでやってたけど、何となくそんな気はしてたのよ…)
二人はいい友達になったそうです!
ティボルト大公、孫とは仲良しで、愛人との間には小さな双子ちゃんも生まれて、まさにこの世の春ですなw
「お義父さんは一日中、セーラといられるからいいですよね。僕は仕事で家を空ける時間が多いですから…」
義父にちょっと嫉妬しちゃうスチュワート・パパなのでした。
ジャーナリストの仕事を続けてるベアトリス・ママは先に出勤。
スチュワート・パパは出勤前に、うつぶせ遊びで娘との特訓ふれあいタイムです。
赤ちゃんのお世話って、ほんとに骨が折れるのよね~、とでも言いたげな表情のエレアノアさんw
いったい何のために泊りにきたのよ、ほんとw
(宮殿での暮らしを体験してみたかったのかな?)
ここでカメラをマリーナ世帯に切り替えまして…
ジュニアが高校に行ったあとは、いつもお世話になってる保育士のモリタさんをお呼びして、双子ちゃんのお世話をお願いしました。
双子ちゃんも、モリタさんにとてもなついてくれてます。
マリーナはコニーを探して、いつものバー「イェ・オールド・ボイジャー」へ。
しかし、コニーの姿は見当たらず。
ほぼ毎回のように来店してるソーンさんがパパラッチに囲まれてるだけでした。
お店の裏のテーブルでは、ノルドヘイブンのティーン、オリーが宿題中。
あれ? 学校は?
(ジュニアは登校したよ?)
以前、一度だけ、出店の店主をしていたコニーを見かけたので、それ以来、出店もチェックしてるんですが…
あれ以降は、ほぼ自動生成シムが店主しているんですよね。
あのときは、一体なんでだったんだ?
(とりあえず、オンダリオン名物の「ポリーニョス・デ・バカリャウ」を食べてみるマリーナ)
カメラを引くと、こんな場所にも宝箱がありました。
開けに行ってみたけど、普通の剣しか入ってなかったー。(残念)
そして、マリーナが住むアパルトマンの正面広場にある、イタズラ書きされたモニュメント前に、キャップ家の祖先コンソート氏がいるのを発見!
このひと、初めて見ました。
コンソート氏はティボルト大公の祖父に当たります。
マリーナが産んだ双子ちゃんたちにとっては曾祖父ですね。
「まあ! 初めまして! お噂はかねがね…」
イタズラ書きされてるのを見て「公衆の危機」を感じたマリーナ。
そして、幽霊に出会ったことで、「奇妙に元気」ムードもつけてました。
そこに立ってると、シュッシュッがかかりますよ?
(素通りする気もするけど)
すると…
自分にかけられて失礼だと思ったのか、もしくはキャップ王朝を乗っ取ろうとした女狐め、と思ったのか。
もともと爆発寸前で赤いオーラを出していたコンソート氏が、マリーナにドリンクを投げつけようとしてきて。
はあ? こっちはモニュメントを綺麗にしてただけなのに?
しかし、ドリンクはすでにドリンクではなく、スライムみたいになってたため、コンソート氏の悪意は失敗に終わったのでした。
(もともと、キレやすい性格みたい?→■海外Wiki情報内キャップ家)
あのね、そんなコントみたいなことをしてる暇はないんですよ。
コニーはいったいどこだ?
『Royalty & Legacy』を遊んでいます。
前回、マリーナがキャップ王朝の当主ティボルト大公に叙任されて貴族になりました。
現在のコルセア世帯は、母親のマリーナとティーンのジュニア、ティボルト大公との間の子供で双子の赤ちゃんルイーズとダニエルの4人暮らしです。
マリーナでは願望「社交の黒幕」を進行中。
前々回、謎の「ロビンフッド」も判明して、一番上のお題クリア。
残るは「情報ブローカーと友達になる」だけとなりました。
しかし、アロイージオと仲良くしてみても、それらしきコマンドは無かったので、残るアヤシゲなNPCはコニーだけ。
オンダリオンのどこかに住んでる、っつっても、一度見かけただけで、それ以降、全然出会えてないのよーw
バー「イェ・オールド・ボイジャー」では全然出会えないので、さすがにこっちじゃないだろうと思いつつも、ダンベレにあるバックルーム「ハードカバー」にやってきました。
ギャラリーからステキな区画を頂いてきてます。
やっぱりコニーの姿は見当たらなかったけど、ちょっと興味深い本が置かれていたので読書中のマリーナ。
(同席してるのは、ノルドヘイブンのローデン家のエリックくん。宿題してます)
「コーディリア・テーベI世の未発表著作集・第2巻」。
区画を製作されたシマーさんが、目立つようにテーブルの上に置いてくれていました。
コーディリアI世だから、今のテーベ王朝のコーディリア女大公や、タルトサのローレント家のアルネッサおばあちゃんの祖先ですね。
第2巻ということは、第1巻もあるわけで…。
めっきり、この王朝世帯では図書館に行くという習慣が無かったので、また探してみなくっちゃ。
読書が終わったら、夕方過ぎてたので、バー「イェ・オールド・ボイジャー」に戻ってきました。
ヴィルジリオ、なんでマリーナに対して、下のバーまで赤いん…?
(誘惑したんだっけ?)
マリーナと同じカウンターには、フィアさんとコーディリア女大公が並んで座って歓談中w
この二人、実は…(もごもご)。
で、そのギッビポイントのバナーみたいなアイコンは何です?
アスレチックっていうのに行ってみたいわ、弓大会があるんでしょう?とかそういうの?
夜9時過ぎて、バーも賑わってきました。
しかし、お目当ての人物は現れないまま。
ううーむ。
気分転換に、キャップ王朝に切り替えてみることに。
現在のキャップ王朝世帯は7人。
スチュワートとベアトリスとの間には娘のセーラちゃんが生まれています。
ティボルト大公にとっては初孫ですね!
で、キャップ王朝が住むベラコルデ宮殿にカメラを向けると…
?!
なんで大人が5人もいる世帯なのに、赤ちゃんが外に放置されてるのー?
前々回の記事で(→■)、サンセコイア在住のエレアノア・サリバンさんが、子供のお世話が得意だから泊めてくれたら子供のお世話のお手伝いできますよ、と言ってきて。
あれ以来、スーツケース持参でベラコルデ宮殿に
なんで赤ちゃんを夜の屋外にほっぽって、ダンスしてるのよーw
急いでベアトリス・ママにセーラちゃんを屋内に連れてきてもらいました。
セーラちゃんは、もうおしゃべり覚えた!
一日違いで生まれたマリーナの双子ちゃんとどうしても比べてしまうけど、それぞれ赤ちゃんの発育に違いがあってもヨシ!
で、前回、なんか良い雰囲気じゃね?と(中のひとが)思ったヴィルジリオから、新興貴族のベラモント家の長女、エヴァンジェリンに電話してもらったら…
素っ気ない答えが返ってきました。
ティーンなのに、こういう女王様気質、イイねw
エレアノアさん…
今度は執事さんと何やらコントやってて、全然育児の役に立ってないよーw
うつぶせ遊びを頑張ったセーラちゃん。
スチュワート・パパに抱っこしてもらいました。
いま判明してるセーラちゃんの悩みは、「寝る時も一緒」。
ベッドでは眠れなくて、抱っこやベビースリングしてもらいながら眠ることを好みます。
すると…
セーラちゃん、パパの腕の中で抱っこされながら眠っちゃいました。
(おんぶじゃないんだけど)やっぱり+10000ってついてるー。
乳児の寝顔は天使ですね(*´ω`*)
スチュワート・パパはセーラちゃんを片手で抱っこしながら、仕事の電話を。
毎日の仕事の義務だけど、夜中でないと先方に通じないんですよね。
新聞社副社長として、時差のある海外と交渉中なのかな?
乳児のお世話はしてくれないのに、ワルツのお相手はしてくれるエレアノアさんw
(ふたりともフリーウィルで踊ってました)
翌日は「愛の日」。
ベアトリスはすべてに乗り気ですね!
宮殿の外観にも、愛の日のハートの飾り付けが。
手すりや壁にこれでもかと、いっぱい!
宮殿の裏手には…
植えこみの迷路(ヘッジ・メイズ)があるんですが、そこにも飾り付けが!
こまかすぎるw
「ふわ~っ!」
乳児がおっきしたときに手を伸ばす仕草、可愛いから好きw
セーラちゃん、パパの腕の中で安心して熟睡できたね~(*´ω`*)
あとは、ティボルトじいじにお任せして…
(ママ、どこ行くの?って感じでセーラちゃんが目で追ってる)
「愛の日」だしと、ちょっとだけ夫婦の時間を作ってみました。
愛の日の贈り物、一輪のバラを愛する夫スチュワートにプレゼント。
こちらのテラス、デフォルトでもとっても素敵なんですよね!
皆さんフリーウィルではなかなか出てきてくれないんだけど。
「んー、いい香りだね!」
考えてみれば、結婚式数日後にセーラちゃんが生まれて。
(中のひとも)バタバタしてたから新婚らしいこと、何もできてなかったもんね。
二人が中に戻ると、ティボルトじいじと、じいじに抱っこされたセーラちゃんがニコニコして、とても仲良さそうにしてました。
ティボルト大公には「高貴なる輝き」も追加されました。
貴族としての完璧な模範に!
そうか、やっぱり、秘密を握ったりするのは貴族のほうがお得なのかー。
(マリーナは平民のままでやってたけど、何となくそんな気はしてたのよ…)
二人はいい友達になったそうです!
ティボルト大公、孫とは仲良しで、愛人との間には小さな双子ちゃんも生まれて、まさにこの世の春ですなw
「お義父さんは一日中、セーラといられるからいいですよね。僕は仕事で家を空ける時間が多いですから…」
義父にちょっと嫉妬しちゃうスチュワート・パパなのでした。
ジャーナリストの仕事を続けてるベアトリス・ママは先に出勤。
スチュワート・パパは出勤前に、うつぶせ遊びで娘との
赤ちゃんのお世話って、ほんとに骨が折れるのよね~、とでも言いたげな表情のエレアノアさんw
いったい何のために泊りにきたのよ、ほんとw
(宮殿での暮らしを体験してみたかったのかな?)
ここでカメラをマリーナ世帯に切り替えまして…
ジュニアが高校に行ったあとは、いつもお世話になってる保育士のモリタさんをお呼びして、双子ちゃんのお世話をお願いしました。
双子ちゃんも、モリタさんにとてもなついてくれてます。
マリーナはコニーを探して、いつものバー「イェ・オールド・ボイジャー」へ。
しかし、コニーの姿は見当たらず。
ほぼ毎回のように来店してるソーンさんがパパラッチに囲まれてるだけでした。
お店の裏のテーブルでは、ノルドヘイブンのティーン、オリーが宿題中。
あれ? 学校は?
(ジュニアは登校したよ?)
以前、一度だけ、出店の店主をしていたコニーを見かけたので、それ以来、出店もチェックしてるんですが…
あれ以降は、ほぼ自動生成シムが店主しているんですよね。
あのときは、一体なんでだったんだ?
(とりあえず、オンダリオン名物の「ポリーニョス・デ・バカリャウ」を食べてみるマリーナ)
カメラを引くと、こんな場所にも宝箱がありました。
開けに行ってみたけど、普通の剣しか入ってなかったー。(残念)
そして、マリーナが住むアパルトマンの正面広場にある、イタズラ書きされたモニュメント前に、キャップ家の祖先コンソート氏がいるのを発見!
このひと、初めて見ました。
コンソート氏はティボルト大公の祖父に当たります。
マリーナが産んだ双子ちゃんたちにとっては曾祖父ですね。
「まあ! 初めまして! お噂はかねがね…」
イタズラ書きされてるのを見て「公衆の危機」を感じたマリーナ。
そして、幽霊に出会ったことで、「奇妙に元気」ムードもつけてました。
そこに立ってると、シュッシュッがかかりますよ?
(素通りする気もするけど)
すると…
自分にかけられて失礼だと思ったのか、もしくはキャップ王朝を乗っ取ろうとした女狐め、と思ったのか。
もともと爆発寸前で赤いオーラを出していたコンソート氏が、マリーナにドリンクを投げつけようとしてきて。
はあ? こっちはモニュメントを綺麗にしてただけなのに?
しかし、ドリンクはすでにドリンクではなく、スライムみたいになってたため、コンソート氏の悪意は失敗に終わったのでした。
(もともと、キレやすい性格みたい?→■海外Wiki情報内キャップ家)
あのね、そんなコントみたいなことをしてる暇はないんですよ。
コニーはいったいどこだ?


















































