Royalty & Legacy~社交の黒幕とおやすみ前のお話

「キャップ王朝人数倍僧計画」、完!


『Royalty & Legacy』を遊んでいます。

前回は、キャップ王朝の当主ティボルト大公の愛人、マリーナが双子の赤ちゃんを産んで、コルセア世帯が4人家族になったのでした。

双子のお姉ちゃんのジュニアはティーンだから、トップ画像ではダニエルを抱っこできないのかな?
でも、これはこれでかわいいw

そして、ほどなく、キャップ王朝のティボルト大公の長女で後継者候補のベアトリスも、結婚したばかりの夫・スチュワートとの間に赤ちゃんが生まれたのでした。
レアちゃんはスチュワートと亡くなった先妻との子供です。
キャップ王朝世帯も7人という大所帯に!

そして、ティボルト大公にとっては、マリーナとの間に、血の繋がった双子の息子ダニエルと双子の娘ルイーズが生まれ、初孫のセーラも生まれたということで…
早速、3人の乳児をキャップ王朝のメンバーに加えておくことに。
乳児だから、まだ王朝に貢献できるようなことは何もできないですけどw

(それを言えば、幽霊のコンソート氏なんて、一度も会ったことないし、それこそ「幽霊メンバー」だもんねー)

メンバー欄いっぱいになったので、これで当初掲げていた「キャップ王朝人数倍僧計画」、完!
…なわけですが。

せっかく赤ちゃんも生まれたし、このままもうしばらく続けてみることに。

セーラちゃんも王朝に加わって大喜び?
そんなセーラちゃんですが…

前回記事で判明したように、明らかになった悩みが「寝る時も一緒」。

抱っこされながら、もしくはベビースリングで寝るのを好む、という厄介な悩みをお持ちなので…

プレイマットの上で寝かせようとすると、眠れずに大泣きしちゃう始末。

でまた、その泣き声に反応してか、執事さんがそばに来てくれるんだけど、突っ立てるだけで何もしてくれないw
自分の肩をささっと撫でたりするくらいで。

子守は自分の仕事ではありませんからな、とでも言いたげな。

結局、誰も来てくれなかったので(広い宮殿内だと、泣き声聞こえないのかな?)、ひとり寂しく泣き疲れて眠っちゃいましたよ。

子供部屋が二階の端にあるのもいけないのかな?

で、子供部屋に置いたブラッフィー、姪っこがそばで眠ってるというのに、意地悪気質のヴィルジリオがぼかぼか殴りに来てましたw

その頃のスチュワート・パパ。
執事さん相手にワルツの練習をしてました。(フリーウィルです)

ワルツの練習とか、演劇の練習のお相手は執事の仕事内容に含まれるのね?
なら、赤ちゃんの面倒も見てあげてよーw

翌朝。
ベアトリスは出産後初めての出勤へ。

なので、目覚めたセーラちゃんのお世話はパパの仕事です。

CCの可愛いプレイマットをお借りしてきて、階段上がったところに置いてみました。
ここなら、一階からでも来やすいもんね。

セーラちゃん、大泣きしてなきゃ、可愛いんだけど(*´ω`*)

パパに遊んでもらうセーラちゃんと、孫を見守るティボルトじいじ。

スチュワート・パパが新聞社へ出勤したあとは、セレステおじさんおばさんが遊んでくれました。

と、それを見守るティボルトじいじ。
(こちらのCCプレイマット、可愛いんだけど、デフォルトのプレイマットの機能を持ってないらしく? すぐにみんな外に出そうとしちゃう。乳児が飾りを掴んだりもできないんですよね~)

でも、そろそろ、セーラちゃんもおねむなようです。

「ようし、じいじがベッドに連れていってやるからな~」
(初孫のセーラちゃんのことを目に入れても痛くないくらい可愛く思ってる様子)

「わたし、ピアノの練習があるから、パパ、よろしくね」

子供部屋のベッドに寝かせてもらったセーラちゃん。

このまま大人しく眠ってくれるかと思いきや…

ベッドで眠るのはキライなセーラちゃん。
案の定、足をばたばたさせて、大泣きです。

そこに、ティボルトじいじ、お話を聞かせてあげることにしました。

「むかしむかし、あるところに、良い王様と悪い王様がいました…」

なんかしらんけど、ハートマーク出してたw

しばらく泣いてたセーラちゃんでしたが…

なんと、ティボルトじいじのお話の効果か、眠った!

セーラちゃんがベッドで眠るのは初めて見たw
「わしも伊達に三人の子供がいるわけではないのだ」
とでも言いたげなカメラ目線のティボルト大公w

セーラちゃんに「夢の世界へ」ムードがついてました。
+10000ってなにが?(これも初めて見た気がします)

ティボルトじいじのお話って、そんな上手かったんだ!
(さすが普段から鏡見ながらスピーチの練習してるだけあるよ)

いまはベアトリス・ママも、スチュワート・パパも、ヴィルジリオおじさんも勤務中。

セレステももうすぐミュージシャンの仕事に出かけて、入れ替わりでレアちゃんは学校から帰ってくるけど、3時以降の赤ちゃんのお世話はティボルト大公頼りになるんですよね。
(執事さんは何もしてくれないから)

と、そんな中、ティボルト大公に一本の電話が。

サンセコイア在住のエレアノア・サリバンおばあちゃんからでした。

子供のお世話が得意でお手伝いできますよ、とのこと。

これは願ってもない!(とこのときは思った…)
ぜひ、お試しさせてください!

しばらくして、奇抜な恰好でやってきたエレアノアさんw
(いや、私が着せたんだけどもw だってまさか王宮に来ることになるとは思わなかったからー)

そういえば、このひと、幼稚特質じゃなかったっけ…?

この日のオンダリオンは快晴。

カメラを引くと…

あ!

キャップ王朝の住まいであるベラコルデ宮殿の近くの出店にいるのは、マリーナが願望のために一番会いたかったコニーじゃないか!
(まだ一度もオンダリオンでは出会えてないのです)

急いで、マリーナに世帯を切り替えるも…

まだ高校が終わってないから、ジュニアも帰宅してないし、ここでマリーナが外出してしまうと、双子の赤ちゃんの面倒を見る人が誰もいなくなっちゃう。

そうだ。あのサービスを使おうということで。
急遽、「保育士サービス」に電話してみました。

このサービス使うのは初めてです。

すぐに派遣された保育士さんがやってきてくれました。

瀟洒なアパルトマンには似合わないバッシュ姿だけど、背に腹はかえられません。

自動生成タウニーのモリタさんw

いろいろやってくれそうです。

双子ちゃんも「初めての訪問客」のマイルストーンをアンロックw

それでは、双子ちゃんたちのお世話はモリタさんにお願いして、コニーに会いにファストトラベル!

あ、帰ろうとしてる!

ちょっと待って! いま、マリーナが画面外で走ってこっちに来てるとこだからああ。
(ベラコルデ宮殿からここまで地味に遠い)

閉店時間:午後7時って書いてるやん。
まだ午後2時50分やのに…閉店時間詐欺w

結局、マリーナはコニーに初めましての挨拶もできないままでした。残念。

外出ついでに、そのまま、バー「イェ・オールド・ボイジャー」へやってきました。

出産直前までやってた願望「社交の黒幕」を進めるためです。

マリーナが到着すると、目の前にはフィアさんが。

フィアさんは電話では呼び出せない特別なタウニーさんなんですが、マリーナがこのバーに来るときは大抵、来てくれるという。

フィアさんと「貴族泥棒」についておしゃべりしてみました。

「最近、貴族泥棒の話をよく聞くんだけど…いったい、どこの誰なのかしらねえ?(ちらちらっ)」

フィアさんの答えは…

しれっと、その呼び名はオンダリオンの人々がつけたものでしょう、とのこと。

それだけ言って、店内に入っていってしまいました。

口が堅いわねえ。

少しでも饒舌になってもらうために、フィアさんをグループに加えて、お酒をおごってみました。
お酒の効果でいろいろしゃべってくれないかしら?

この日は、バーに「本物のセレブ」のドリーマー氏が来店!

と、そんなドリーマー氏のファンとして、ロビン・バンクスも来店。
(この人初めて見るかも? 誰かは知ってるのですが)

マリーナ以外、お店のお客さんはドリーマーの話芸に大盛り上がりですw

パパラッチもやってきて。
そんなドリーマー旋風の店内の片隅で、マリーナがフィアさんを含めた5人でおしゃべりしたところ…

セレステから、フィアさんの秘密を聞き出すことに成功!
「地区から盗む」ですって。

フィアさんは金持ちから盗んで貧乏人に分け与えているとのこと。
正体が謎とされてきた貴族泥棒こと、「ロビンフッド」がまさにフィアさんだったわけですよね。

申し訳ないけど、願望のために、これをネタにして…

フィアさんを脅迫してみました。

「ねえ? 私、あなたの正体を知ってるのよ? オンダリオンの金持ちから金品を盗んでるでしょう?」

フィアさんの答えは…

「もう二度としない方がいいですよ」フィアさんを脅迫してみました。 と、脅迫したことをやんわり窘められてしまいました。

「ダーリン」と呼んでくれてるのは、マリーナと仲が良いから?

マリーナ、私は貴女のことが好きなんだから、私に口封じさせないでよ、と?

脅迫が成功したか失敗したか分からないですが(たぶん失敗してる?)、それでも願望はクリアできてました。

脅迫すれば成否は問わないみたいですね?

そのあと、マリーナは「恐ろしい女性」の恐怖ムードつけて、自分がしたこと(貴族泥棒を脅迫しようとしたこと)にブルってましたw

お酒に酔って、大船に乗った気分で大胆なことをしたのは、マリーナのほうだったようです。

妊娠中に大きなお腹を触らせてあげたりしたし、出産直後のママさんだから、フィアさんはマリーナのことをおおめに見てくれたのかもね?

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