Royalty & Legacy~ディナーパーティを開きました
結婚式に向けて準備中です。
『Royalty & Legacy』を遊んでいます。
おもにプレイしているのは、期間限定イベント「失われた遺産」で王室の使者だった、マリーナと娘で高校生のマリーナ・ジュニア。
と並行して、キャップ王朝でも遊んでいます。
キャップ王朝の行く末を案じての「キャップ王朝人数倍増計画」が進行中です。
前回記事(→■)では、キャップ王朝の当主ティボルト大公の長女で後継者候補のベアトリスが婚約しました。
お相手はベアトリスがジャーナリストとして働いていた新聞社の副社長、スチュアート。
スチュアートは先妻を亡くして、男手ひとつで娘のレアを育てています。
(まだ結婚前ですが、動かしやすいように、このあとスチュアートとレアをキャップ王朝世帯に加えています)
今回からはスチュアートとベアトリスの結婚式に向けて、ということで。
プロポーズのあとで婚約者を抱き上げるシーンがロマンティックですね。
「今すぐ結婚しよう!」
「なに言ってるの? まだお父様にもあなたを紹介してないのよ?」
ということで。
まずは家族全員にスチュアートを紹介するために、ベアトリスはディナーパーティーを開くことにしました。
早速、パーティの準備を。
ベアトリスはフリーウィルでドレスに着替えてしまったので、このまま、おもてなし料理を作ることに。
そして、キャップ家のこちらの広いキッチンですが…
実は使うのはこれが初めてだったり。
だって、世帯の誰も料理しそうにないんだもんw
執事さんは料理は作ってくれないものね。
なので、パーティのためにコックさんを雇っています。
新婦の父・ティボルト大公と新郎はこれが初対面です。
「で、君は何か仕事をしてるのかね?」
「父が所有している新聞社で働いています」
「スチュアートは副社長なのよ、お父様。亡くなられた奥様との間に可愛い娘さんがいるの」
連れ子がいようが、まったく結婚しそうにもなかった娘と結婚してくれるというだけで(しかも金持ちの家の息子!)、ティボルトとしては嬉しいわけで。
これでキャップ家の行く末も安泰だ!と思ってそうですね。
一方、ヴィルジリオは家族の集まりだろうが、気にせずにバーカウンターで、このパーティのために雇ったバーテンダーさんにお酒を注文してました。
「いつもは自分で酒を作ってるばかりだからさあ。誰かに作ってもらえるのはいいねえ。君、ウチで働かない?」
「お父様たちは二人で歓談してらして」
お料理も少しずつ出来上がってますが、ベアトリスはまたドレス姿で料理を作り始めました。
なんで雇ったバーテンダーさんや執事さんがちゃっかり座ってるのよ?
と思いつつ。
みんな仕事してくださいー。
ディナーパーティなんて開いたことないからよく分からないけど、まあ、料理いっぱい作って食べてもらって、メイン目標はクリアできたので。
あとはやらなくても大丈夫かな…と思ってたそのとき。
はいー?
コックさん、燃えてるよー!
果敢に消火活動する新婦!
シューッ!
お祝いの席でシニガミさんの出番が無くて良かったです…。
(雇われコックとして来てたのが、ヴィルジリオの元奥さんのお父さんだったので。ベアトリスは命の恩人として感謝されてました)
もう飲まなきゃやってられないわ、とでもいうように瓶から直接お酒を注いでるベアトリスw
そういえば以前、結婚式をやったのって、たしかモギさんの結婚式以来で(→■)。
このときはまだ「My Wedding Stories」パックを購入してなかったんですよね。
なので、結婚式の進め方もちょっと違うみたいで。
こんなコマンドはなかったもんね?
「お父様、結婚式で司会者になってくださらないかしら?」
「私でいいのかね?」
「もちろんよ」
「それは嬉しいな!」
やったー!とでも言いたげな喜びようw
弟というより、妹みたいに思ってるセレステには結婚式の介添人をお願いしました。
「まあ、ほんとに? 姉さん? それは嬉しいことだわ!」
「がんばって素敵なお式にしましょうね!」
セレステには「光栄」ムードが。
めっちゃ嬉しそう。
「介添人は誰でしょう?私です!」
と、ここで、ディナーパーティー終了です。
ゴールドメダルを頂きました。
主催者のベアトリスもパーティの成功を受けて自信満々。
火事からコックさんを救った自信もありますしね。
パーティ終わって、スチュアートも帰宅しましたので、この時点でスチュアートと娘のレアちゃんをキャップ家に統合しておきました。
(結婚式の時に新郎さんを動かしやすくなるから…)
レアちゃんには結婚式の指輪係をお願いしました。
一方、その頃の男性陣はというと…
いつのもヴィルジリオの寝室でダンス三昧でしたw(フリーウィルです)
新しくキャップ王朝世帯の一員になった副社長も、すっかり馴染んでるw
「君のご家族はいい人ばかりだね。僕のことも歓迎してくれて良かったよ」
これは何のアイコンかな?と思ってみてみたら、「ベタぼれ中」でした。
ごちそうさまw
そして、前のモギさんの結婚式ではウェディングケーキを作ってくるのをすっかり忘れてて。
ケーキカット無しで済ませたんですよね。
今回はちゃんと作って持っていくぞ!と思って、ベアトリスにキッチンでケーキ作ってもらっていたら…
お?
(執事さんはパーティの後片付け中。)
夜中、妊娠が正式に判明したのでした!
未明、ナイトガウン姿で宮殿内を歩いてたティボルト大公を見ると、「結婚許可を求める」という項目が。
一般家庭でもあるのかな?
さすがに王朝だけかな?
前夜、顔合わせはしたけど、正式に結婚の許可を求めてみました。
「許可します。幸せになるんだぞ」
(ティボルト大公が父親らしい顔つきになってるw)
「スチュアートとはとても気が合うんです。私のことをとても愛してくれてますし」
なになに? 僕の話?とばかりにスチュアートもパジャマ姿で降りてきました。
「お父様、ありがとうございます!」
このセリフが「Royalty & Legacy」ならでは、というか。
結婚は二人の幸せと同時に王朝を強くするためでもあるんだなあ、って。
子孫(メンバー)は多いほどいいものね!
というわけで、次回こそ結婚式!
■
ところで先日、公式から発表になってたので、早速聞いてみました。
もちろん、聴きなれたSims4の曲も入ってます。
ブログ書くときは、SpotifyやAmazonMusicを流してるんだけど、(著作権さえ許せば)こういうのをもっとゲーム外でも聴きたいなあ、と思ったり(*´ω`*)
Sims4にはもっと楽曲あるもんね。
Spotifyのこちらのプレイリストの7曲目にはSims2の曲も入ってました。
これからブログ記事執筆中のBGMにしようかな?
『Royalty & Legacy』を遊んでいます。
おもにプレイしているのは、期間限定イベント「失われた遺産」で王室の使者だった、マリーナと娘で高校生のマリーナ・ジュニア。
と並行して、キャップ王朝でも遊んでいます。
キャップ王朝の行く末を案じての「キャップ王朝人数倍増計画」が進行中です。
前回記事(→■)では、キャップ王朝の当主ティボルト大公の長女で後継者候補のベアトリスが婚約しました。
お相手はベアトリスがジャーナリストとして働いていた新聞社の副社長、スチュアート。
スチュアートは先妻を亡くして、男手ひとつで娘のレアを育てています。
(まだ結婚前ですが、動かしやすいように、このあとスチュアートとレアをキャップ王朝世帯に加えています)
今回からはスチュアートとベアトリスの結婚式に向けて、ということで。
プロポーズのあとで婚約者を抱き上げるシーンがロマンティックですね。
「今すぐ結婚しよう!」
「なに言ってるの? まだお父様にもあなたを紹介してないのよ?」
ということで。
まずは家族全員にスチュアートを紹介するために、ベアトリスはディナーパーティーを開くことにしました。
早速、パーティの準備を。
ベアトリスはフリーウィルでドレスに着替えてしまったので、このまま、おもてなし料理を作ることに。
そして、キャップ家のこちらの広いキッチンですが…
実は使うのはこれが初めてだったり。
だって、世帯の誰も料理しそうにないんだもんw
執事さんは料理は作ってくれないものね。
なので、パーティのためにコックさんを雇っています。
新婦の父・ティボルト大公と新郎はこれが初対面です。
「で、君は何か仕事をしてるのかね?」
「父が所有している新聞社で働いています」
「スチュアートは副社長なのよ、お父様。亡くなられた奥様との間に可愛い娘さんがいるの」
連れ子がいようが、まったく結婚しそうにもなかった娘と結婚してくれるというだけで(しかも金持ちの家の息子!)、ティボルトとしては嬉しいわけで。
これでキャップ家の行く末も安泰だ!と思ってそうですね。
一方、ヴィルジリオは家族の集まりだろうが、気にせずにバーカウンターで、このパーティのために雇ったバーテンダーさんにお酒を注文してました。
「いつもは自分で酒を作ってるばかりだからさあ。誰かに作ってもらえるのはいいねえ。君、ウチで働かない?」
「お父様たちは二人で歓談してらして」
お料理も少しずつ出来上がってますが、ベアトリスはまたドレス姿で料理を作り始めました。
なんで雇ったバーテンダーさんや執事さんがちゃっかり座ってるのよ?
と思いつつ。
みんな仕事してくださいー。
ディナーパーティなんて開いたことないからよく分からないけど、まあ、料理いっぱい作って食べてもらって、メイン目標はクリアできたので。
あとはやらなくても大丈夫かな…と思ってたそのとき。
はいー?
コックさん、燃えてるよー!
果敢に消火活動する新婦!
シューッ!
お祝いの席でシニガミさんの出番が無くて良かったです…。
(雇われコックとして来てたのが、ヴィルジリオの元奥さんのお父さんだったので。ベアトリスは命の恩人として感謝されてました)
もう飲まなきゃやってられないわ、とでもいうように瓶から直接お酒を注いでるベアトリスw
そういえば以前、結婚式をやったのって、たしかモギさんの結婚式以来で(→■)。
このときはまだ「My Wedding Stories」パックを購入してなかったんですよね。
なので、結婚式の進め方もちょっと違うみたいで。
こんなコマンドはなかったもんね?
「お父様、結婚式で司会者になってくださらないかしら?」
「私でいいのかね?」
「もちろんよ」
「それは嬉しいな!」
やったー!とでも言いたげな喜びようw
弟というより、妹みたいに思ってるセレステには結婚式の介添人をお願いしました。
「まあ、ほんとに? 姉さん? それは嬉しいことだわ!」
「がんばって素敵なお式にしましょうね!」
セレステには「光栄」ムードが。
めっちゃ嬉しそう。
「介添人は誰でしょう?私です!」
と、ここで、ディナーパーティー終了です。
ゴールドメダルを頂きました。
主催者のベアトリスもパーティの成功を受けて自信満々。
火事からコックさんを救った自信もありますしね。
パーティ終わって、スチュアートも帰宅しましたので、この時点でスチュアートと娘のレアちゃんをキャップ家に統合しておきました。
(結婚式の時に新郎さんを動かしやすくなるから…)
レアちゃんには結婚式の指輪係をお願いしました。
一方、その頃の男性陣はというと…
いつのもヴィルジリオの寝室でダンス三昧でしたw(フリーウィルです)
新しくキャップ王朝世帯の一員になった副社長も、すっかり馴染んでるw
「君のご家族はいい人ばかりだね。僕のことも歓迎してくれて良かったよ」
これは何のアイコンかな?と思ってみてみたら、「ベタぼれ中」でした。
ごちそうさまw
そして、前のモギさんの結婚式ではウェディングケーキを作ってくるのをすっかり忘れてて。
ケーキカット無しで済ませたんですよね。
今回はちゃんと作って持っていくぞ!と思って、ベアトリスにキッチンでケーキ作ってもらっていたら…
お?
(執事さんはパーティの後片付け中。)
夜中、妊娠が正式に判明したのでした!
未明、ナイトガウン姿で宮殿内を歩いてたティボルト大公を見ると、「結婚許可を求める」という項目が。
一般家庭でもあるのかな?
さすがに王朝だけかな?
前夜、顔合わせはしたけど、正式に結婚の許可を求めてみました。
「許可します。幸せになるんだぞ」
(ティボルト大公が父親らしい顔つきになってるw)
「スチュアートとはとても気が合うんです。私のことをとても愛してくれてますし」
なになに? 僕の話?とばかりにスチュアートもパジャマ姿で降りてきました。
「お父様、ありがとうございます!」
このセリフが「Royalty & Legacy」ならでは、というか。
結婚は二人の幸せと同時に王朝を強くするためでもあるんだなあ、って。
子孫(メンバー)は多いほどいいものね!
というわけで、次回こそ結婚式!
■
ところで先日、公式から発表になってたので、早速聞いてみました。
Join Jade as she levels up her skills with a new playlist! Enjoy your favorite Sims classics, remixed into lofi vibes. From building to studying, it’s the perfect soundtrack for every action in your day.
— Lofi Girl (@lofigirl) March 23, 2026
Lofi Girl x #TheSims - cozy music to feel ooh be gah! Available now on all… pic.twitter.com/bDV2TXGnNH
もちろん、聴きなれたSims4の曲も入ってます。
ブログ書くときは、SpotifyやAmazonMusicを流してるんだけど、(著作権さえ許せば)こういうのをもっとゲーム外でも聴きたいなあ、と思ったり(*´ω`*)
Sims4にはもっと楽曲あるもんね。
Spotifyのこちらのプレイリストの7曲目にはSims2の曲も入ってました。
これからブログ記事執筆中のBGMにしようかな?









































