Royalty & Legacy~大舞踏会とかつての恋心
完璧なダンスパートナーを選びましょう。
「Royalty & Legacy」をダンベレのダロン王朝+アルファ世帯でプレイしています。
いまはダンベレ宮殿内には、ダロン王朝と、アントーニオが開いたキバキ王朝の2つの王朝が存在してる状況です。
土曜日の朝のダンベレ宮殿。
昨日、オビの宿題ができなかったので今のうちにやっとこう。
(ティーンのアマラチは前回、高校を早期卒業したので、宿題とはおさらば!)
母親のジャワラがオビの宿題を手伝います。
すると…
「オビは好き嫌いを起こしています」?
お年頃に入ったせいだそうです。
メイン家族のときは、ジョシュが「甘えたい年頃で、大好きな保護者にまとわりつこうとします」っていう内容だったんだけど…
オビは食べ物にこだわりが出てきたようw
「僕は食べ物の好みにうるさいんだから。」だってー。
いっちょまえにw
そういうことは自分で料理できるようになってから言いなさいよね~。
ダンベレの街中では自転車で走っていくタウニーさんも多いです。
レンタサイクルかな?(海辺とかにいっぱい並べてあった)
観光客っぽくていいね~。
広場には、ボブ・パンケーキさんが店主の屋台があったり。
レイヴンウッドからタカマくんもやってきてました。
白い衣装だから夏用かな?
広場には見上げるほど大きな木がありました。
「ザンビラの木」というそう。
それにしても大木ですね!
ウィロークリークの魔法の木より大きいんでは?
木に対して、いろんなコマンドがありました。
結婚相手絶賛募集中のアントーニオは「真新しい恋愛」について御先祖に伺ってみたけど…
ざんねん。ご先祖に声が届きませんでした。
自信つけてからまた再挑戦すればいいのかな?
パンケーキさんの屋台ではアマラチも食べ物を注文してみました。
この新パックで追加になった料理を食べられるようです。
「ジョロフ・ライスひとつください」
弟のオビも注文してきました。
オビは「バフバフ」ですね。
なんかタコ焼きみたいだw
(そして背後を走っていくのは、アルト氏。以前、上半身裸で走ってたから、上を着せておいたのです)
フワフワでサクサクの揚げパン!
ドーナツみたいな感じかな?
「オビ、よく噛まないとダメよ?」
「だって、おいしいから、すぐ食べちゃうよ~(もぐもぐ)」
オビ、さっきは食に強いこだわりがある、みたいに言ってたのにね。
もうカラッポやんw
宮殿でアモンディばあやの手作り料理を食べるのもいいけど、たまには外で買い食いするのも楽しいよね(*´ω`*)
広場の近くの水場にはアヒルがいました。
ちゃんと後ろ足の水かきで進んでるのがえらいw
美味しかったから、二人とも2皿目に挑戦です。
さて。
翌日の日曜日。
ジャワラ女王は「大舞踏会」を開くことにしました。
さすが「大舞踏会」。
費用は500シムオリオンです。
招待客や場所、仮面をつけるかどうかなども選べます。
開催場所はベラコルデ地区にあるラウンジ「ラ・ヴィヴァーチェ」です。
招待客も、招待してないタウニーさんもぞくぞく入ってきました。
自動的に服装はフォーマルになるみたい。
ジョニー・ゼストも、どこぞのマダムと一緒にワルツ練習中。(ヤセミンさんだったかな?)
最初のときのSSを撮ったつもりが撮れていませんでした。
確か招待客に挨拶するとか、飲み物を飲むとかだったかな。
「ダンスのパートナーになるよう頼む」には3種類ありました。
社会的地位のためと、友情のためと、恋愛のため。
ジャワラ女王は、アカチ・オノジャ氏に(こっそり)恋愛のためでパートナーを依頼。
今もうっすら恋愛感情が残ってる二人。
どういういきさつなのか、描かれていなかったので勝手にバックストーリーを考えてみました。
まだ結婚前のジャワラがタルトサに遊学中、二人は出会って秘かな恋に落ちたけれど、本家からは追放されていたアカチ。
ダンベレで王になることより、アカチは自分の生き方に正直に生きることを選んだので、短い恋愛は終わり、ジャワラはダンベレに戻ったあと、父親が薦める相手と結婚して…。
今は独り身のジャワラなので、アカチと一緒になることも考えたけれど、自分は母親であり、女王。
そして再会したアカチは相変わらずの自由人で。
それでも若かりし乙女時代の恋心を今も捨てきれないジャワラ。
せめて束の間、ダンスの間だけでも、昔の二人に戻れたら…と願ったのでした。
一方、アントーニオにはこちらのかつての伯爵夫人である未亡人と仲良くなって欲しかったのですが、なかなか手強い。
(手前は校長先生)
フレンドリーな誘いをしても赤いバーが伸びていくばかり。
話せば話すほど、赤いバーが伸びてゆく…。
ううーん、運動好きな男性がキライとか?
あとでよく考えたら、彼女の亡くなった夫がゴーストのままワールドにいるから、それで?(別居にはなってるのに)
夫持ちなのに、誘惑してこないで、ってことだったのかな?
そして「成人に乾杯の音頭をとらせる」の項目ですが。
これは、「My Wedding Stories」パックの「乾杯のお祝い用バケット」を用意しておかないと出来ないみたい?
新パックのアイテムを探してみたんですが、それらしいアイテムが見つかりませんでした。
(アントーニオに乾杯の音頭をお願いしたけど、いつのまにか終わってて、シャッターチャンスを逃しました…)
まあ、この項目をクリアしなくても金は取れるようになってました。
それでは、みなさんの交流も深まった頃合いだと思うので。
今回のメインイベント、「グランワルツ」のお時間です。
パーティ主催者がダンスフロアをクリックで「グランワルツを始める」ことができます。
これまでに他の世帯メンバーも事前に誰かにダンスのパートナーを申し込んでおきましょう。
4組がダンスフロアへ。
(ジョニーはマルコビッチ夫人と、ふられたアントーニオはジョゼと、ふった側の未亡人は指定してないのにアマラチとw 男性パートナー候補は何人かいるのにアマラチを選ぶとは。亡き夫を思い出すので、今は男性とダンス踊る気分じゃなかったとか?)
音楽スタート!
♪~
♪~
あ、バーが伸びてる…
恋愛関係が始まってしまいました。
女王にスキャンダルの香り…?
♪~
1曲優雅に踊り終えて「グランワルツ」はクリアです。
その後も、みなさん思い思いの相手と踊ってました。
(例の未亡人はアマチ氏と。あまり男臭くないからOKとか?)
ジャワラは「主催者の最高傑作」という自信があるムードをつけてました。
あ、パーティ成功させれば、昇爵するそうなので、アントーニオに主催してもらえば良かったかな?
(ジャワラは女王なのでもうトップの地位にいるから…)
また次回、大舞踏会を開催するときはアントーニオに主催してもらおうと思います。
そのときは仮面舞踏会がいいかな?
「Royalty & Legacy」をダンベレのダロン王朝+アルファ世帯でプレイしています。
いまはダンベレ宮殿内には、ダロン王朝と、アントーニオが開いたキバキ王朝の2つの王朝が存在してる状況です。
土曜日の朝のダンベレ宮殿。
昨日、オビの宿題ができなかったので今のうちにやっとこう。
(ティーンのアマラチは前回、高校を早期卒業したので、宿題とはおさらば!)
母親のジャワラがオビの宿題を手伝います。
すると…
「オビは好き嫌いを起こしています」?
お年頃に入ったせいだそうです。
メイン家族のときは、ジョシュが「甘えたい年頃で、大好きな保護者にまとわりつこうとします」っていう内容だったんだけど…
オビは食べ物にこだわりが出てきたようw
「僕は食べ物の好みにうるさいんだから。」だってー。
いっちょまえにw
そういうことは自分で料理できるようになってから言いなさいよね~。
ダンベレの街中では自転車で走っていくタウニーさんも多いです。
レンタサイクルかな?(海辺とかにいっぱい並べてあった)
観光客っぽくていいね~。
広場には、ボブ・パンケーキさんが店主の屋台があったり。
レイヴンウッドからタカマくんもやってきてました。
白い衣装だから夏用かな?
広場には見上げるほど大きな木がありました。
「ザンビラの木」というそう。
それにしても大木ですね!
ウィロークリークの魔法の木より大きいんでは?
木に対して、いろんなコマンドがありました。
結婚相手絶賛募集中のアントーニオは「真新しい恋愛」について御先祖に伺ってみたけど…
ざんねん。ご先祖に声が届きませんでした。
自信つけてからまた再挑戦すればいいのかな?
パンケーキさんの屋台ではアマラチも食べ物を注文してみました。
この新パックで追加になった料理を食べられるようです。
「ジョロフ・ライスひとつください」
弟のオビも注文してきました。
オビは「バフバフ」ですね。
なんかタコ焼きみたいだw
(そして背後を走っていくのは、アルト氏。以前、上半身裸で走ってたから、上を着せておいたのです)
フワフワでサクサクの揚げパン!
ドーナツみたいな感じかな?
「オビ、よく噛まないとダメよ?」
「だって、おいしいから、すぐ食べちゃうよ~(もぐもぐ)」
オビ、さっきは食に強いこだわりがある、みたいに言ってたのにね。
もうカラッポやんw
宮殿でアモンディばあやの手作り料理を食べるのもいいけど、たまには外で買い食いするのも楽しいよね(*´ω`*)
広場の近くの水場にはアヒルがいました。
ちゃんと後ろ足の水かきで進んでるのがえらいw
美味しかったから、二人とも2皿目に挑戦です。
さて。
翌日の日曜日。
ジャワラ女王は「大舞踏会」を開くことにしました。
さすが「大舞踏会」。
費用は500シムオリオンです。
招待客や場所、仮面をつけるかどうかなども選べます。
開催場所はベラコルデ地区にあるラウンジ「ラ・ヴィヴァーチェ」です。
招待客も、招待してないタウニーさんもぞくぞく入ってきました。
自動的に服装はフォーマルになるみたい。
ジョニー・ゼストも、どこぞのマダムと一緒にワルツ練習中。(ヤセミンさんだったかな?)
最初のときのSSを撮ったつもりが撮れていませんでした。
確か招待客に挨拶するとか、飲み物を飲むとかだったかな。
「ダンスのパートナーになるよう頼む」には3種類ありました。
社会的地位のためと、友情のためと、恋愛のため。
ジャワラ女王は、アカチ・オノジャ氏に(こっそり)恋愛のためでパートナーを依頼。
今もうっすら恋愛感情が残ってる二人。
どういういきさつなのか、描かれていなかったので勝手にバックストーリーを考えてみました。
まだ結婚前のジャワラがタルトサに遊学中、二人は出会って秘かな恋に落ちたけれど、本家からは追放されていたアカチ。
ダンベレで王になることより、アカチは自分の生き方に正直に生きることを選んだので、短い恋愛は終わり、ジャワラはダンベレに戻ったあと、父親が薦める相手と結婚して…。
今は独り身のジャワラなので、アカチと一緒になることも考えたけれど、自分は母親であり、女王。
そして再会したアカチは相変わらずの自由人で。
それでも若かりし乙女時代の恋心を今も捨てきれないジャワラ。
せめて束の間、ダンスの間だけでも、昔の二人に戻れたら…と願ったのでした。
一方、アントーニオにはこちらのかつての伯爵夫人である未亡人と仲良くなって欲しかったのですが、なかなか手強い。
(手前は校長先生)
フレンドリーな誘いをしても赤いバーが伸びていくばかり。
話せば話すほど、赤いバーが伸びてゆく…。
ううーん、運動好きな男性がキライとか?
あとでよく考えたら、彼女の亡くなった夫がゴーストのままワールドにいるから、それで?(別居にはなってるのに)
夫持ちなのに、誘惑してこないで、ってことだったのかな?
そして「成人に乾杯の音頭をとらせる」の項目ですが。
これは、「My Wedding Stories」パックの「乾杯のお祝い用バケット」を用意しておかないと出来ないみたい?
新パックのアイテムを探してみたんですが、それらしいアイテムが見つかりませんでした。
(アントーニオに乾杯の音頭をお願いしたけど、いつのまにか終わってて、シャッターチャンスを逃しました…)
まあ、この項目をクリアしなくても金は取れるようになってました。
それでは、みなさんの交流も深まった頃合いだと思うので。
今回のメインイベント、「グランワルツ」のお時間です。
パーティ主催者がダンスフロアをクリックで「グランワルツを始める」ことができます。
これまでに他の世帯メンバーも事前に誰かにダンスのパートナーを申し込んでおきましょう。
4組がダンスフロアへ。
(ジョニーはマルコビッチ夫人と、ふられたアントーニオはジョゼと、ふった側の未亡人は指定してないのにアマラチとw 男性パートナー候補は何人かいるのにアマラチを選ぶとは。亡き夫を思い出すので、今は男性とダンス踊る気分じゃなかったとか?)
音楽スタート!
♪~
♪~
あ、バーが伸びてる…
恋愛関係が始まってしまいました。
女王にスキャンダルの香り…?
♪~
1曲優雅に踊り終えて「グランワルツ」はクリアです。
その後も、みなさん思い思いの相手と踊ってました。
(例の未亡人はアマチ氏と。あまり男臭くないからOKとか?)
そして大舞踏会は、ゴールドメダルGETで終了です!
ジャワラは「主催者の最高傑作」という自信があるムードをつけてました。
あ、パーティ成功させれば、昇爵するそうなので、アントーニオに主催してもらえば良かったかな?
(ジャワラは女王なのでもうトップの地位にいるから…)
また次回、大舞踏会を開催するときはアントーニオに主催してもらおうと思います。
そのときは仮面舞踏会がいいかな?













































