Royalty & Legacy~騎士への道
引き続き、ダロン王朝からお届けします。
前回からダンベレのダロン王朝+アルファ世帯でプレイしています。
青い海に白壁が映えるダンベレ。
釣り場にはポリゴンカモメの姿も。
ダンベレの街へアントーニオでお出かけしてみました。
剣術大会会場を見つけたけど、剣が手持ちにありません、って。
近くにあった練習用ダミーで木の剣を購入しました。
「たあーっ!」
早速、自前の剣で練習中。
教育係という立場上、剣術も上達していないといけないだろうと、最初からレベル高くしてあります。
近くをアブランテス王朝のエルメリンダさんが通りかかったので、追いかけて初めましてのご挨拶をしておきました。
平民からの挨拶も気軽に受け入れてくれて良かった!
(イイ男ならいつでも歓迎なのよ、と思ってそう)
新キャラばかりの中、なじみのタウニーさんを見かけると、ほっとしますね。
たとえ、それがオコなクランプルボトムさんであっても!
王宮に帰宅後、「高貴さが呼んでいる」というムードとともに、貴族キャリアへのお誘いが。
え…貴族、なっちゃう?
もともと、王朝を守る騎士としてダロン王朝に仕えることが出来れば、と思っていたのです。
(人数多いほうが権威ポイントも貯まりやすいだろうし)
しかし、「貴族」キャリアは、他の職業のように、なろうと思ってホイホイなれるものではありませんでした。
どうも、貴族に騎士爵を要求するか、王座を購入する、貴族のレガシーを研究する…などの方法でなれるようです。
でも、世帯にいるジャワラさんやアデコヤ老には騎士爵を要求するコマンドが出ないんですよね。
同じ世帯じゃ無理とか?
どうしようかな?
ってしてると、もう子供たちの帰宅時間に。
子供たちは「良家の子女」扱いなのか、制服に着替えて登校してます。
アマラチが激オコなのは学校で先生と何かあったからみたい。
王朝のメンバーだからといって、先生も特別扱いはしないんですね。
そして今日は、アマラチのクラスメート、ジョゼが一緒に帰宅です。
ジョゼはヴェルデマール・エリアに住んでいる、スパロウ大公の一人娘。
アマラチと親友になってほしいと思って投入した、明るくて良い子なので、早速遊びに来てくれて嬉しいな(*´ω`*)
さっきまで激オコだったのも忘れて盛り上がるティーンたち。
そして、その後ろには不審人物が…。
コートの裾から見えてはいけないものが見えてますよ?
オビがお城の特別課題を持って帰ってきてたので、アントーニオも手伝います。
と、そこに、タルトサのローレント家のジェイスくんから電話が。
ジェイスくんとも仲良くなりたかったから、いいよー。遊びにきてー。
ティーン2人は、将来、社交界デビューするときのためにワルツの練習を。
今回の新パックで実装されたワルツ。
結構、動きも細かくて良いんですよね!
オビの特別課題作製に途中からアモンディ婆やも参戦。
例のアヤシイ人物まだおるなー。この世帯では用は無いから早く帰ってー。
特別課題のお城が完成です!
丁寧に作ってたので、出来も良かったみたい。
オビとアモンディ婆やは、思わずサムズアップ!
と、ここでジェイスくんがタルトサから到着です。ようこそー!
そして、正面玄関に指定されている回廊下の暗いドアの前には、今度は「幸せな平民」のメレさんが高貴な贈り物を持参していました。
これ、貴族がときどき受け取ることがあるそうなんですよね。
(ここ、あまりに暗いので、あとで別のドアを正面玄関に指定しました)
アントーニオが代理で受け取ります。
贈り物はベジタリアン・チリでした。
まあ…こういうのは気持ちだから!
どうすれば憧れの騎士になれるかな?と考えた末、キャップ王朝の住まい、ベラコルデ宮殿へやってきました。
キャップ王朝は一番、貴族の人数が多いので、誰かが貴族にしてくれるかな?って。
ちょうど、門の前で次男のヴィルジリオと遭遇。
平民からの初めましての挨拶も受け入れてくれる、割とフランクな人物でした。
そのまま宮殿内へも入れたので…
あ、キャップ家の王座を見ると、「貴族キャリアを選ぶ」がある!
だから、貴族になるなら王座を買えば…うんぬんだったんですね?
まあ、長く仕えてるダロン王朝の王座を使うのはちょっとおこがましいけど、ここならOK。
ということで、貴族にならせてくださいー。
「アントーニオは貴族キャリアに就きました!」
新人貴族爆誕ですw
キャリア名は「新人貴族」w
まあ、なりたてですからー。
おそるおそる王座に座ってみる。(誰もいないよね…?)
早速、貴族の責務の課題「貴族の生活について語り合う」をやっておきましょう。
ヴィルジリオ、なんか見覚えあるなー、と思ったら、以前、プレイしてたマイシムに雰囲気が似てるのねw
チャラいだけで悪い人じゃなさそう。
他の王朝メンバーがいたらお知り合いに…と思ったけど、誰もいなかったので早々においとましました。
ダンベレ王宮に帰宅すると…
前回、「幸せな平民」としてジャワラさんに貴族の贈り物を持参したメレさんが、ジャワラさんとアモンディばあやと一緒にダンス中でした。
まあ、開かれた王宮ですから。
好きなだけ踊っていってね!
アデコヤ老は…と探すと、テレビでオーディション番組を鑑賞中。
新人貴族の課題に「貴族の顧問を割り当てる」とあったので、顧問をお願いしようかと。
(ヴィルジリオはそういう器じゃなかったしw)
「うーん、誰が優勝してもおかしくないのう。ドキドキじゃ」
「アデコヤ老、憧れの騎士になることができました! まだ若輩者の私の顧問をお願いできますか?」
快諾してくださいました。
ここで、騎士アントーニオをダロン王朝に迎え入れることができればと思ったのですが…
あ、そうかー。王朝って血縁関係(もしくは婚姻関係)じゃないと入れないのかー。
(よく考えれば家系図に載るんだから、そうですよね~)
養子になるという手もあるけど、それもおこがましい気がするし…。
人数増やせば権威ポイント稼ぎやすくなるから、と思ってたけど。
ううーん、これはアマラチに早く成人してもらって、お婿を迎えて…という感じ?(悩)
そういえば、子供たちの宿題がまだでした。
ジャワラに手伝ってもらいましょう。
「うーん、数学苦手なんだよね~。もうやだー!」
「将来は私の跡を継ぐ後継者候補が弱音を吐くんじゃありません!」
「ボクはさんすう好きだよ?」
そういえば、前回、遊びに来てくれてたローレント家のジェイスくんは?
もう帰っちゃった?
探すと、アデコヤ老とお話してました。
「きみはテーベ王朝の遠い親戚にあたるそうじゃな? 年頃のお兄さんとかいないかね?」
「高校生の姉ならいますけど…」
「ボクは年上の女性も大歓迎だよ~」
オビのお嫁さん候補にローレント家のグレタちゃんが?
(今頃、タルトサの自宅でグレタちゃん、くしゃみしてそうです)
そういえば、ジャワラさんの人間関係欄を見ていて…
こちらのアカチさんとうっすら恋愛関係にあることに気づきました。
たしか、家無しタウニーさんだよね?
一応、貴族のようだけど。
まあジャワラさん、いまは独り身だから、誰かとお付き合いしてもOKなはずだけど、子供たちの手前もあるものね?
アントーニオがアデコヤ老に「貴族のアドバイス」を求めると…
こんなアドバイスが。
そろそろ結婚してもいいのでは?と。
愛ある結婚も良いが、高位の貴族と結婚すれば、さらに権威ある称号が手に入りますよ…と誘惑の囁きまで。
(そこに愛はあるんかー!)
ダロン王朝のメンバーになるなら、アマラチと結婚するのが一番早いけど、小さい頃から見てきたから妹みたいな存在だから、結婚というのはちょっと違うなあ、と。
そして…
長らく行方不明になっている君主だという珍しいカエルの話がw
(ここで出るんだ?)
よりにもよってカエルw
「美しい姫君が嫉妬深い継母にカエルにされてしまったかもしれませんね? カエル、探してみます!」
はたして真実の愛のキスを待ってるカエルはどこに?
前回からダンベレのダロン王朝+アルファ世帯でプレイしています。
青い海に白壁が映えるダンベレ。
釣り場にはポリゴンカモメの姿も。
ダンベレの街へアントーニオでお出かけしてみました。
剣術大会会場を見つけたけど、剣が手持ちにありません、って。
近くにあった練習用ダミーで木の剣を購入しました。
「たあーっ!」
早速、自前の剣で練習中。
教育係という立場上、剣術も上達していないといけないだろうと、最初からレベル高くしてあります。
近くをアブランテス王朝のエルメリンダさんが通りかかったので、追いかけて初めましてのご挨拶をしておきました。
平民からの挨拶も気軽に受け入れてくれて良かった!
(イイ男ならいつでも歓迎なのよ、と思ってそう)
新キャラばかりの中、なじみのタウニーさんを見かけると、ほっとしますね。
たとえ、それがオコなクランプルボトムさんであっても!
王宮に帰宅後、「高貴さが呼んでいる」というムードとともに、貴族キャリアへのお誘いが。
え…貴族、なっちゃう?
もともと、王朝を守る騎士としてダロン王朝に仕えることが出来れば、と思っていたのです。
(人数多いほうが権威ポイントも貯まりやすいだろうし)
しかし、「貴族」キャリアは、他の職業のように、なろうと思ってホイホイなれるものではありませんでした。
どうも、貴族に騎士爵を要求するか、王座を購入する、貴族のレガシーを研究する…などの方法でなれるようです。
でも、世帯にいるジャワラさんやアデコヤ老には騎士爵を要求するコマンドが出ないんですよね。
同じ世帯じゃ無理とか?
どうしようかな?
ってしてると、もう子供たちの帰宅時間に。
子供たちは「良家の子女」扱いなのか、制服に着替えて登校してます。
アマラチが激オコなのは学校で先生と何かあったからみたい。
王朝のメンバーだからといって、先生も特別扱いはしないんですね。
そして今日は、アマラチのクラスメート、ジョゼが一緒に帰宅です。
ジョゼはヴェルデマール・エリアに住んでいる、スパロウ大公の一人娘。
アマラチと親友になってほしいと思って投入した、明るくて良い子なので、早速遊びに来てくれて嬉しいな(*´ω`*)
さっきまで激オコだったのも忘れて盛り上がるティーンたち。
そして、その後ろには不審人物が…。
コートの裾から見えてはいけないものが見えてますよ?
オビがお城の特別課題を持って帰ってきてたので、アントーニオも手伝います。
と、そこに、タルトサのローレント家のジェイスくんから電話が。
ジェイスくんとも仲良くなりたかったから、いいよー。遊びにきてー。
ティーン2人は、将来、社交界デビューするときのためにワルツの練習を。
今回の新パックで実装されたワルツ。
結構、動きも細かくて良いんですよね!
オビの特別課題作製に途中からアモンディ婆やも参戦。
例のアヤシイ人物まだおるなー。この世帯では用は無いから早く帰ってー。
特別課題のお城が完成です!
丁寧に作ってたので、出来も良かったみたい。
オビとアモンディ婆やは、思わずサムズアップ!
と、ここでジェイスくんがタルトサから到着です。ようこそー!
そして、正面玄関に指定されている回廊下の暗いドアの前には、今度は「幸せな平民」のメレさんが高貴な贈り物を持参していました。
これ、貴族がときどき受け取ることがあるそうなんですよね。
(ここ、あまりに暗いので、あとで別のドアを正面玄関に指定しました)
アントーニオが代理で受け取ります。
贈り物はベジタリアン・チリでした。
まあ…こういうのは気持ちだから!
どうすれば憧れの騎士になれるかな?と考えた末、キャップ王朝の住まい、ベラコルデ宮殿へやってきました。
キャップ王朝は一番、貴族の人数が多いので、誰かが貴族にしてくれるかな?って。
ちょうど、門の前で次男のヴィルジリオと遭遇。
平民からの初めましての挨拶も受け入れてくれる、割とフランクな人物でした。
そのまま宮殿内へも入れたので…
あ、キャップ家の王座を見ると、「貴族キャリアを選ぶ」がある!
だから、貴族になるなら王座を買えば…うんぬんだったんですね?
まあ、長く仕えてるダロン王朝の王座を使うのはちょっとおこがましいけど、ここならOK。
ということで、貴族にならせてくださいー。
「アントーニオは貴族キャリアに就きました!」
新人貴族爆誕ですw
キャリア名は「新人貴族」w
まあ、なりたてですからー。
おそるおそる王座に座ってみる。(誰もいないよね…?)
早速、貴族の責務の課題「貴族の生活について語り合う」をやっておきましょう。
ヴィルジリオ、なんか見覚えあるなー、と思ったら、以前、プレイしてたマイシムに雰囲気が似てるのねw
チャラいだけで悪い人じゃなさそう。
他の王朝メンバーがいたらお知り合いに…と思ったけど、誰もいなかったので早々においとましました。
ダンベレ王宮に帰宅すると…
前回、「幸せな平民」としてジャワラさんに貴族の贈り物を持参したメレさんが、ジャワラさんとアモンディばあやと一緒にダンス中でした。
まあ、開かれた王宮ですから。
好きなだけ踊っていってね!
アデコヤ老は…と探すと、テレビでオーディション番組を鑑賞中。
新人貴族の課題に「貴族の顧問を割り当てる」とあったので、顧問をお願いしようかと。
(ヴィルジリオはそういう器じゃなかったしw)
「うーん、誰が優勝してもおかしくないのう。ドキドキじゃ」
「アデコヤ老、憧れの騎士になることができました! まだ若輩者の私の顧問をお願いできますか?」
快諾してくださいました。
ここで、騎士アントーニオをダロン王朝に迎え入れることができればと思ったのですが…
あ、そうかー。王朝って血縁関係(もしくは婚姻関係)じゃないと入れないのかー。
(よく考えれば家系図に載るんだから、そうですよね~)
養子になるという手もあるけど、それもおこがましい気がするし…。
人数増やせば権威ポイント稼ぎやすくなるから、と思ってたけど。
ううーん、これはアマラチに早く成人してもらって、お婿を迎えて…という感じ?(悩)
そういえば、子供たちの宿題がまだでした。
ジャワラに手伝ってもらいましょう。
「うーん、数学苦手なんだよね~。もうやだー!」
「将来は私の跡を継ぐ後継者候補が弱音を吐くんじゃありません!」
「ボクはさんすう好きだよ?」
そういえば、前回、遊びに来てくれてたローレント家のジェイスくんは?
もう帰っちゃった?
探すと、アデコヤ老とお話してました。
「きみはテーベ王朝の遠い親戚にあたるそうじゃな? 年頃のお兄さんとかいないかね?」
「高校生の姉ならいますけど…」
「ボクは年上の女性も大歓迎だよ~」
オビのお嫁さん候補にローレント家のグレタちゃんが?
(今頃、タルトサの自宅でグレタちゃん、くしゃみしてそうです)
そういえば、ジャワラさんの人間関係欄を見ていて…
こちらのアカチさんとうっすら恋愛関係にあることに気づきました。
たしか、家無しタウニーさんだよね?
一応、貴族のようだけど。
まあジャワラさん、いまは独り身だから、誰かとお付き合いしてもOKなはずだけど、子供たちの手前もあるものね?
アントーニオがアデコヤ老に「貴族のアドバイス」を求めると…
こんなアドバイスが。
そろそろ結婚してもいいのでは?と。
愛ある結婚も良いが、高位の貴族と結婚すれば、さらに権威ある称号が手に入りますよ…と誘惑の囁きまで。
(そこに愛はあるんかー!)
ダロン王朝のメンバーになるなら、アマラチと結婚するのが一番早いけど、小さい頃から見てきたから妹みたいな存在だから、結婚というのはちょっと違うなあ、と。
そして…
長らく行方不明になっている君主だという珍しいカエルの話がw
(ここで出るんだ?)
よりにもよってカエルw
「美しい姫君が嫉妬深い継母にカエルにされてしまったかもしれませんね? カエル、探してみます!」
はたして真実の愛のキスを待ってるカエルはどこに?















































