冒険の物語~フィットネス・リトリートで運動日和・後編

引き続きフィットネス・リトリートの様子をお届けします。


「AdventureAwaits」をジェンキンス家でプレイしています。

前回から休暇を取って、サマンサとイザベラおばあちゃんとでカスタム施設の「フィットネス・リトリート」に来ています。

(昨年10月末にプレイしていた内容です。アパラチアなどに行ってたため、アップが今頃になりました…)

初日のプログラムが終了した夜のこと。

「グロウ・アンド・フロウフェスティバル」開催のお知らせが。

「クラゲを試す」?

キャンプは夜間なら途中抜け出しでもOKなようだったので、向かってみました。

フェスティバル関係の課題もいろいろあるようです。

会場にカメラを向けると水面が神秘的な色に輝いていました。

綺麗ですね!

空にはオーロラが広がり、会場へ水着姿で向かうタウニーさんのなか…

ひとり、奇妙なかぶりものをつけて坂を駆け上がってくる姿が。

ん? ミラさん?

なんか可愛いクラゲのかぶりものかぶってるけど、「クラゲグリル」って何なんです?

「あ、ちょうちょ!」

水辺では二人のマダムがお話されてました。
(幸い、水着はかぶってないようです)

本物のセレブのチョーさんと、いつのまにか本物のセレブになっていたナンシーさんでした。
(お借りしてきたセーブデータだからかな?)

グルメなお話でもしてるの?

神秘的な光に包まれたラグーン「アンダーライト・ベイ」へ泳ぎ出したサマンサ。

ふだんの泳ぎ以外にいろいろできるのかな?

ここで泳いだことで「魅力の引き寄せ」気分をGETです。

一方、「クラゲグリル」のあの方は…

得意のお料理の真っ最中でしたが、ミラさん、作りすぎじゃない?

ミラさんお手製の「クラゲ焼き」。

美味しくないはずがないよねw

マダムたちはキャンプファイアーで歓談中。

ナンシーさん、結構ハイレグ水着なのにお股を広げすぎじゃなくて?
(水着のときの髪型がクララ・ビョルグソンさんと同じになってるので、クララさんの評判を損ないそうです)

サマンサも混ぜてもらったのですが。
あぐらかくのは仕様だから仕方ないね。

こんなムードに包まれながら、マシュマロ食べてました。

あの神秘的な光には、感情を高ぶらせる効果があるのかな?

不思議なクラゲパーティでした。

いまはキャンプ中だし、起床までには戻っておかないとだから、早めにおいとましました。
また時間があるときにゆっくり来て課題をこなしたいですね。

翌朝。

朝食のあとは、午前中からランニング。

みなさん、それぞれにトレーニングに励んでくれてますね。

で、その頃のイザベラおばあちゃんは…

一応、エアロバイク教室に参加してみたけど、やはりお疲れの様子。

というか、二日目の朝からホームシックにかかっていたのでした。

たまにはお出かけしてリフレッシュと思ってお誘いしたんだけど、おばあちゃんには、おうちが一番、だったんですね。

サマンサと一緒にホットタブに入ってみたけど、おばあちゃんは浮かない表情のままでした。
うーん、お誘いしないほうが良かったのかなあ。

と、ここで休暇終了のお知らせが。

延長もできますが、とりあえずはここでお開きにしますね。

ナイジェルさんは前回も今回も登場してないけど固定画面なのね。

「アクティビティシャッフル&グラインドセット」の休暇ルールを決めてあったので、特別な報酬が追加されたようです。

なんと1万シムオリオンをGET!

もらいすぎじゃないです?
(これでキャンプの出費も帳消しに)

いろんなムードがついてとても元気状態に。

そりゃあ1万シムオリオンももらったらねえ…w

さらに「Gibbi Point名誉地元民」の称号もいただきました。

いくつかのスキル習得が少し早くなるようです。

「は~。やっと家に帰ってこれたねえ」

おばあちゃんは1日しか空けてない自宅だけど、のんびり過ごしてね。

色とりどりの紅葉が綺麗なGibbi Pointです。



こちらのフィットネス・リトリート用区画、いろいろなアクティビティがあって見晴らしもとても良かったので、おすすめです。

こちらの区画はギャラリーからお借りして設置しました。
(上のSSは海側からじゃなく裏手から見たショットになっているのが仕方ないことだけど残念で)

いつもナチュラルでおしゃれな区画を作ってらっしゃって、よくギャラリーでお世話になっている大好きなビルダーさん、evarotkyさん作の区画です。

今回の新パック「Royalty & Legacy」では区画デザインされていましたね!


満を持して、という感じです。

このまま「AdventureAwaits」も続けたいところだけど、新パックも来るし、イベントも来ているのでどうしようかな?というところです。

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