「失われた遺産」イベント2週目・前編~感情の音
引き続き、イベント2週目へ。
前回記事ではイベント1週目までこなしました。
イベント2週目の最初のお題は「ドラマ・ライフ」。
ん? ダロン一族の謎を調べていたはずが、次はキャップ家一族のことを調べるの?
「使者にキャップ一族について聞く」とのこと。
自宅区画内に使者がいない場合は、自シムに「現在の区画に使者を呼ぶ」コマンドで。
タルトサの家は海の上の小島に建っていて。
細い道で本土と繋がってるんだけど、使者はここを通ってきてくれるのかな?
と思ってたら…
いつのまにか横に来てらした件。
帰宅したときに、タルトサ在住でもなく、誰の知り合いでもないマイシムがなぜか訪問してたので、一緒に話を聞きましょうか。
SS撮り損ねてしまったのですが、使者によると、キャップ一族は恋愛に夢中な一族だったとのこと。
まあ、その辺を調査してね、みたいなことを言い残して使者は去っていきました。
まずやることは、「キャップ一族についてインターネットで検索する」。
インターネットと恋愛とはえらく現代的ですね?
今ならAIのほうがいろいろ教えてくれるかも?
「キャップ一族…と」(カタカタ)
検索で分かったことは、キャップ一族はオンラインデートに初期から関わっていたのこと。
王族なのに、オンラインでお相手見つけてたの?
(まあ、地位と金があると分かると有象無象の取り巻きが増えるもんねー)
次は「他のシムといちゃつく」。
夫婦でも恋人でも誰でもいいので、恋愛関係のアクションを3つこなせばいいですね。
クローゼットの中でいちゃついてみたカミーユさんとドミニクさん。
「ひさしぶりに、なんだか若い頃みたいだったわね!」
「大きな音立てて、下にいる下宿人さんに聞こえなかったかしら?」
だいじょうぶ。
一階のキッチンにいたカリーナはフルーツヨーグルトのことしか考えていませんでしたから。
次は「恋愛チャンネルを見る」ですね。
恋愛チャンネルの番組によると、ナイトクラブで恋愛が芽生えるとか?
ここで2週目最初のお題「ドラマ・ライフ」は終了ー。
うーむ、まだ何も終わってないし、まだ何もわかってませんね?
とりあえずここまでで4個の報酬をもらえました。
「ドレープつき祭壇テーブル」は「Life&Death」パック所有時限定。
「贅沢なモーニングローブ」。
これはパジャマかな?
こんな贅沢なパジャマが似合う家に住みたいものですね。
(お城住まい限定でしょうか…)
「エレガントな古い変色した鍵」。
1週目の報酬だった「骨董美術品ディスプレイ」に変わる鍵ですね。
あのディスプレイ、よく見たら5つの鍵を置けるような形にくり抜かれてましたもんね。
このほか、5000シムオリオンもGETです。
2週目の次のお題は「感情の音」。
「恋愛と音楽について使者に伝える」。
もし近辺に王室の使者が見つからなければ、自シムに「現在の区画に使者を呼ぶ」アクションで、とのこと。
で、使者さんは…
家の前にいた!
と思ったら、いきなり走り出した使者さん。
え、どこ行くの?
一応コマンドは効くので押してみたんですが…
自宅から橋を渡って、どんどん先へ走っていく使者さん。
「ねえ、待って~!」
カリーナも使者さんの跡を追って走り出します。
一向に止まる気配もなく。
タルトサ1周しちゃうんじゃない?というくらいに、海沿いの道をどんどん駆けていく使者さん。
「恋愛と音楽について議論する」だけなのに、なんでそんなに走る必要があるの~?(ぜえぜえ
やっと使者さんが海沿いのベンチに座ってるとこ発見!
ほんとどうなることかと思いました。
(は? 立ち去りたくて、ここまで逃げてたの?)
ロマンチックな音楽を演奏する方法を学ぶべきでしょう、とのこと。
それならそうと早く言ってよー。
もしかして、ベンチに座る必要があってここまで来たとかかな?
次は「ピアノを演奏する」になりました。
ピアノを弾く人がいないから、自宅にはピアノ置いてないんですけど…
どうしようかな?
どこかの街のナイトクラブに行く?
タルソサにナイトクラブはないけど、ピアノが置いてそうな場所…
あ、ちょうどデフォルトのラウンジの庭にグランドピアノがありました!
以前、タルトサで長くプレイしてたのに(→■)、ほとんど自宅内にいて、街を散策してないから、どこに何があるとか実は分かってなかったというw
ちゃんとイベントのマークつきの「練習する」コマンドがありますね。
電話で出かける距離だったので、どうせならとカミーユさんもお誘いしてみました。
中にはバーがあって、シウダード・エナモラーダの「ダイナミックな恋人たち」世帯のカルメンさんがバーテンダーになってました。
意外とお似合い!
カミーユさん、恋愛チャンネル見たあとで誘惑的になってるけど、惚れないでね。
屋外の素敵なグランドピアノで練習するカリーナはピアノスキルないので、一本指でのたどたどしい演奏です。
さすがにそれを見るに見かねてか、タルトサ在住のマテオさんが申し訳なさそうにそばに立ってました。
もともとピアニストのマテオさん。
デフォルトでこのラウンジのピアニストに設定されてるのかな?
「お客様…私が弾きましょうか?」と言いたくてたまらない感じw
夜の海をバックに、屋外のベンチではノルドヘイブン在住のローデンさん妻妻が仲良く星を見ていました。
この日は女性デー?
マテオさんはいるけど、それ以外はバーテンダーさんもお客さんも女性ばかりという珍しい状況に。
もともとラウンジってあまりタウニーさんは来ない印象だったんですが。
ここはデフォルトでもおしゃれだし、またお友達誘って飲みに来てもいいですね。
そんなタルトサの夜でした。
2週目イベント、まだ続きます。
「失われた遺産」イベントがやってきました!
前回記事ではイベント1週目までこなしました。
イベント2週目の最初のお題は「ドラマ・ライフ」。
ん? ダロン一族の謎を調べていたはずが、次はキャップ家一族のことを調べるの?
「使者にキャップ一族について聞く」とのこと。
自宅区画内に使者がいない場合は、自シムに「現在の区画に使者を呼ぶ」コマンドで。
タルトサの家は海の上の小島に建っていて。
細い道で本土と繋がってるんだけど、使者はここを通ってきてくれるのかな?
と思ってたら…
いつのまにか横に来てらした件。
帰宅したときに、タルトサ在住でもなく、誰の知り合いでもないマイシムがなぜか訪問してたので、一緒に話を聞きましょうか。
SS撮り損ねてしまったのですが、使者によると、キャップ一族は恋愛に夢中な一族だったとのこと。
まあ、その辺を調査してね、みたいなことを言い残して使者は去っていきました。
まずやることは、「キャップ一族についてインターネットで検索する」。
インターネットと恋愛とはえらく現代的ですね?
今ならAIのほうがいろいろ教えてくれるかも?
「キャップ一族…と」(カタカタ)
検索で分かったことは、キャップ一族はオンラインデートに初期から関わっていたのこと。
王族なのに、オンラインでお相手見つけてたの?
(まあ、地位と金があると分かると有象無象の取り巻きが増えるもんねー)
次は「他のシムといちゃつく」。
夫婦でも恋人でも誰でもいいので、恋愛関係のアクションを3つこなせばいいですね。
クローゼットの中でいちゃついてみたカミーユさんとドミニクさん。
「ひさしぶりに、なんだか若い頃みたいだったわね!」
「大きな音立てて、下にいる下宿人さんに聞こえなかったかしら?」
だいじょうぶ。
一階のキッチンにいたカリーナはフルーツヨーグルトのことしか考えていませんでしたから。
次は「恋愛チャンネルを見る」ですね。
恋愛チャンネルの番組によると、ナイトクラブで恋愛が芽生えるとか?
ここで2週目最初のお題「ドラマ・ライフ」は終了ー。
うーむ、まだ何も終わってないし、まだ何もわかってませんね?
とりあえずここまでで4個の報酬をもらえました。
「ドレープつき祭壇テーブル」は「Life&Death」パック所有時限定。
「贅沢なモーニングローブ」。
これはパジャマかな?
こんな贅沢なパジャマが似合う家に住みたいものですね。
(お城住まい限定でしょうか…)
「エレガントな古い変色した鍵」。
1週目の報酬だった「骨董美術品ディスプレイ」に変わる鍵ですね。
あのディスプレイ、よく見たら5つの鍵を置けるような形にくり抜かれてましたもんね。
このほか、5000シムオリオンもGETです。
2週目の次のお題は「感情の音」。
「恋愛と音楽について使者に伝える」。
もし近辺に王室の使者が見つからなければ、自シムに「現在の区画に使者を呼ぶ」アクションで、とのこと。
で、使者さんは…
家の前にいた!
と思ったら、いきなり走り出した使者さん。
え、どこ行くの?
一応コマンドは効くので押してみたんですが…
自宅から橋を渡って、どんどん先へ走っていく使者さん。
「ねえ、待って~!」
カリーナも使者さんの跡を追って走り出します。
一向に止まる気配もなく。
タルトサ1周しちゃうんじゃない?というくらいに、海沿いの道をどんどん駆けていく使者さん。
「恋愛と音楽について議論する」だけなのに、なんでそんなに走る必要があるの~?(ぜえぜえ
やっと使者さんが海沿いのベンチに座ってるとこ発見!
ほんとどうなることかと思いました。
(は? 立ち去りたくて、ここまで逃げてたの?)
ロマンチックな音楽を演奏する方法を学ぶべきでしょう、とのこと。
それならそうと早く言ってよー。
もしかして、ベンチに座る必要があってここまで来たとかかな?
次は「ピアノを演奏する」になりました。
ピアノを弾く人がいないから、自宅にはピアノ置いてないんですけど…
どうしようかな?
どこかの街のナイトクラブに行く?
タルソサにナイトクラブはないけど、ピアノが置いてそうな場所…
あ、ちょうどデフォルトのラウンジの庭にグランドピアノがありました!
以前、タルトサで長くプレイしてたのに(→■)、ほとんど自宅内にいて、街を散策してないから、どこに何があるとか実は分かってなかったというw
ちゃんとイベントのマークつきの「練習する」コマンドがありますね。
電話で出かける距離だったので、どうせならとカミーユさんもお誘いしてみました。
中にはバーがあって、シウダード・エナモラーダの「ダイナミックな恋人たち」世帯のカルメンさんがバーテンダーになってました。
意外とお似合い!
カミーユさん、恋愛チャンネル見たあとで誘惑的になってるけど、惚れないでね。
屋外の素敵なグランドピアノで練習するカリーナはピアノスキルないので、一本指でのたどたどしい演奏です。
さすがにそれを見るに見かねてか、タルトサ在住のマテオさんが申し訳なさそうにそばに立ってました。
もともとピアニストのマテオさん。
デフォルトでこのラウンジのピアニストに設定されてるのかな?
「お客様…私が弾きましょうか?」と言いたくてたまらない感じw
夜の海をバックに、屋外のベンチではノルドヘイブン在住のローデンさん妻妻が仲良く星を見ていました。
この日は女性デー?
マテオさんはいるけど、それ以外はバーテンダーさんもお客さんも女性ばかりという珍しい状況に。
もともとラウンジってあまりタウニーさんは来ない印象だったんですが。
ここはデフォルトでもおしゃれだし、またお友達誘って飲みに来てもいいですね。
そんなタルトサの夜でした。
2週目イベント、まだ続きます。










































