Bro&Sis #07 あやしげな依頼とペントハウス
ペントハウスに遊びにいこう。
ショヴォンちゃんと、ティーンから若者に成長したモーガンのフィアス姉妹と、元パーティ・ハウスのパオロ・ロッカ+猫のJJの世帯で遊んでいます。
モーガンは高校生の頃から、パオロが大好き。
高校卒業後、晴れて、正式なカップルになって、今は婚約者同士の二人です。
(ここからは、6/30付のアプデ後のプレイになります)
現在、フリーランス・アーティストとして仕事をしているショヴォンちゃん。
次の依頼を探していて、ちょっとアヤシゲだけど、今のレベルで受けられるにしては高額な報酬だったので、興味半分、受けてみることにしました。
「『地下』アートコレクター」です。
(依頼主は「ちょっとした複製品作りです」と言うけれど…?)
まずは、PCで「参考画像を確認する」と。
こちらですね。
一方…
前回記事でモーガンに対して「浮気されることへの恐怖」をおぼえてしまったパオロ。
最後にはモーガンとちゃんと向き合って、恐怖を克服できていたはずが…?
あれ? 消えたはずの恐怖が復活してるー!
そういえば、前回はこちらの「人間関係の恐怖について話す」を選択したけど…
一つ上のSSでは「モーガンを選択して『恋愛』カテゴリー内の「人間関係の恐怖について話す」をクリック」って書いてるー。
もしかしなくても、こっちだった?
というわけで、もう一度、浮気される恐怖について、モーガンに告白するパオロ。(もじもじ)
「もうー。そんなことを気にしてたの? 何も心配しなくていいんだってば!」(デジャブ)
これでやっと、「恐怖を克服!」ムードがつきました。
そうか、これがつかないとダメなのね?
(前回は星型アイコンの「一歩ずつ」しかつかなかったから。それで恐怖が復活しちゃったのかな?)
「ほんとにありがとな。…愛してるよ」
「アタシも愛してるう~♪」
突然、フリーウィルでセレナーデを歌いだしたモーガン。
パオロも嬉しそうです。
新たに「共に強く成長していこう」のムードがついてました。
ぎゅっとハグしてるアイコンが可愛いですね。
そんな二人のやりとりを聞いていたかいなかったか、ショヴォンちゃんの依頼のほうは…
参考画像を確認したら、次は「スケッチパッドで贋作を描く」。
すでにお仕事のために買ってあったスケッチパッドを取り出して、と。
「うーん。こんな感じかしらね…?」
出来上がった「贋作」をクライアントに送ってみると…
「うちで使えるレベルじゃないね」とそっけなく突き返されてしまいました。
修正しないといけないみたい。
最初はグレーアウトしていた「却下された作品を修正する」で、再度、スケッチパッドで書き直します。
「もうー、たかが贋作じゃないの…」←それは言わない
再提出するとやっとOKをもらえました。
しかし、ここで贋作を依頼された理由が判明!
どうやら犯罪の片棒をかつがされたようです。
でも口止め料をもらって、報酬は当初の2倍以上になりました。
ううーん、アート界の闇…。
「にゃー、にゃー!」
JJの主張。
でも、カウンターに飛び乗るのはいけないことなんだけどね?
ダンスタイム♪
ショヴォン「(もしかしなくても、あたし、ジャマかしらね…?)」
ショヴォンちゃんがフリーウィルでチミ作ってくれてたようなので食べよう。
外のテラス席ももっと使いたいけど、冬はなかなか難しいですよね。
そして明るくなってきたので、カメラを引くと…
うん、見事に6/30のパッチで発生した屋根が剥がれる現象が、自宅にも。
ギャラリーからお借りした家なので、下手にいじってぐちゃぐちゃになっても困るし、このままにしておこう。
それなら、屋根が無いアパルトマンに行けばいいじゃない?ということで…
シウダード・エナモラーダにある、こちらのペントハウスにお邪魔することにしました。
ここは前回記事にも登場していたメーガンと飼い犬の4oeが住んでいるお宅です。
メーガンは世界的に活躍している歌手ということで。
高級ペントハウス内には自宅スタジオも併設しています。
前回のナイトクラブでパオロだけがメーガンと知り合っていたので、パオロに連れてきてもらって。
モーガンとショヴォンちゃん、ついでにカリーナも誘ってお宅に遊びに来ちゃいました。
屋上でヨガタイム。
これぞスカイスクレーパー・ヨガ!
(残念ながらカリーナはすぐに帰ってしまいました)
ジューッ!
後ろの大胆な絵、こちら以外ではクリスピンの寝室にしか飾ってない…w
(飾るところを選ぶ絵ですよね?)
でも、そういう猥雑な大人たちの街って感じが、シウダード・エナモラーダを好きな理由だったり。
「昼飯、できたぞー」
二人とも、座って食べてくれていいんですよ?
と、そこにショヴォンちゃんに電話が。
セルジオからでした。
ううーん、せっかくのお誘いだから行きたいけど、まだ食事中だしなあって迷ってたら、電話切れちゃいました。
公式では恋人同士のショヴォンちゃんとセルジオだけど、ここではまだ知り合い程度なんですよね。
だから早く恋人同士にしてあげたいところなんだけど。
楽しくおしゃべりに高じてる女性たちのために、あと片付けしてくれる男、パオロ。
このために、パオロはちゃんと「どこでも歓迎」取ってきましたからね。
(モーガンはポイント足りなくて取れなかった)
4oe、メーガンのロングスカートの陰に隠れてどうしたの?
出ておいでー。
「4oe? ほら。いい子だなー」
「セルジオに電話したほうがいいかなあ…」とスマホ片手にショヴォンちゃん。
「彼氏? だったら会ってあげたほうがいいんじゃないかしら?」
「そうだよー」
メーガンとモーガン二人からの押しもあって、ショヴォンちゃんはセルジオをデートに誘うことにしました。
というわけで、次回はショヴォンちゃんとセルジオのデート回です。
ショヴォンちゃんと、ティーンから若者に成長したモーガンのフィアス姉妹と、元パーティ・ハウスのパオロ・ロッカ+猫のJJの世帯で遊んでいます。
モーガンは高校生の頃から、パオロが大好き。
高校卒業後、晴れて、正式なカップルになって、今は婚約者同士の二人です。
(ここからは、6/30付のアプデ後のプレイになります)
現在、フリーランス・アーティストとして仕事をしているショヴォンちゃん。
次の依頼を探していて、ちょっとアヤシゲだけど、今のレベルで受けられるにしては高額な報酬だったので、興味半分、受けてみることにしました。
「『地下』アートコレクター」です。
(依頼主は「ちょっとした複製品作りです」と言うけれど…?)
まずは、PCで「参考画像を確認する」と。
こちらですね。
一方…
前回記事でモーガンに対して「浮気されることへの恐怖」をおぼえてしまったパオロ。
最後にはモーガンとちゃんと向き合って、恐怖を克服できていたはずが…?
あれ? 消えたはずの恐怖が復活してるー!
そういえば、前回はこちらの「人間関係の恐怖について話す」を選択したけど…
一つ上のSSでは「モーガンを選択して『恋愛』カテゴリー内の「人間関係の恐怖について話す」をクリック」って書いてるー。
もしかしなくても、こっちだった?
というわけで、もう一度、浮気される恐怖について、モーガンに告白するパオロ。(もじもじ)
「もうー。そんなことを気にしてたの? 何も心配しなくていいんだってば!」(デジャブ)
これでやっと、「恐怖を克服!」ムードがつきました。
そうか、これがつかないとダメなのね?
(前回は星型アイコンの「一歩ずつ」しかつかなかったから。それで恐怖が復活しちゃったのかな?)
「ほんとにありがとな。…愛してるよ」
「アタシも愛してるう~♪」
突然、フリーウィルでセレナーデを歌いだしたモーガン。
パオロも嬉しそうです。
新たに「共に強く成長していこう」のムードがついてました。
ぎゅっとハグしてるアイコンが可愛いですね。
そんな二人のやりとりを聞いていたかいなかったか、ショヴォンちゃんの依頼のほうは…
参考画像を確認したら、次は「スケッチパッドで贋作を描く」。
すでにお仕事のために買ってあったスケッチパッドを取り出して、と。
「うーん。こんな感じかしらね…?」
出来上がった「贋作」をクライアントに送ってみると…
「うちで使えるレベルじゃないね」とそっけなく突き返されてしまいました。
修正しないといけないみたい。
最初はグレーアウトしていた「却下された作品を修正する」で、再度、スケッチパッドで書き直します。
「もうー、たかが贋作じゃないの…」←それは言わない
再提出するとやっとOKをもらえました。
しかし、ここで贋作を依頼された理由が判明!
どうやら犯罪の片棒をかつがされたようです。
でも口止め料をもらって、報酬は当初の2倍以上になりました。
ううーん、アート界の闇…。
「にゃー、にゃー!」
JJの主張。
でも、カウンターに飛び乗るのはいけないことなんだけどね?
ダンスタイム♪
ショヴォン「(もしかしなくても、あたし、ジャマかしらね…?)」
ショヴォンちゃんがフリーウィルでチミ作ってくれてたようなので食べよう。
外のテラス席ももっと使いたいけど、冬はなかなか難しいですよね。
そして明るくなってきたので、カメラを引くと…
うん、見事に6/30のパッチで発生した屋根が剥がれる現象が、自宅にも。
ギャラリーからお借りした家なので、下手にいじってぐちゃぐちゃになっても困るし、このままにしておこう。
それなら、屋根が無いアパルトマンに行けばいいじゃない?ということで…
シウダード・エナモラーダにある、こちらのペントハウスにお邪魔することにしました。
ここは前回記事にも登場していたメーガンと飼い犬の4oeが住んでいるお宅です。
メーガンは世界的に活躍している歌手ということで。
高級ペントハウス内には自宅スタジオも併設しています。
前回のナイトクラブでパオロだけがメーガンと知り合っていたので、パオロに連れてきてもらって。
モーガンとショヴォンちゃん、ついでにカリーナも誘ってお宅に遊びに来ちゃいました。
屋上でヨガタイム。
これぞスカイスクレーパー・ヨガ!
(残念ながらカリーナはすぐに帰ってしまいました)
ジューッ!
後ろの大胆な絵、こちら以外ではクリスピンの寝室にしか飾ってない…w
(飾るところを選ぶ絵ですよね?)
でも、そういう猥雑な大人たちの街って感じが、シウダード・エナモラーダを好きな理由だったり。
「昼飯、できたぞー」
二人とも、座って食べてくれていいんですよ?
と、そこにショヴォンちゃんに電話が。
セルジオからでした。
ううーん、せっかくのお誘いだから行きたいけど、まだ食事中だしなあって迷ってたら、電話切れちゃいました。
公式では恋人同士のショヴォンちゃんとセルジオだけど、ここではまだ知り合い程度なんですよね。
だから早く恋人同士にしてあげたいところなんだけど。
楽しくおしゃべりに高じてる女性たちのために、あと片付けしてくれる男、パオロ。
このために、パオロはちゃんと「どこでも歓迎」取ってきましたからね。
(モーガンはポイント足りなくて取れなかった)
4oe、メーガンのロングスカートの陰に隠れてどうしたの?
出ておいでー。
「4oe? ほら。いい子だなー」
「セルジオに電話したほうがいいかなあ…」とスマホ片手にショヴォンちゃん。
「彼氏? だったら会ってあげたほうがいいんじゃないかしら?」
「そうだよー」
メーガンとモーガン二人からの押しもあって、ショヴォンちゃんはセルジオをデートに誘うことにしました。
というわけで、次回はショヴォンちゃんとセルジオのデート回です。













































